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453 : 仮面の神官将 [sage] 投稿日:2009/11/08(日) 19:09:31 0
……お風呂の話をしていたら、本当に入りたくなってきたよ。
昔の本拠地のお風呂もよかったな……。なにしろ広くてゆっくり入れたからね。
僕はいつも一人で入ってたけど、そういう時に限って誰かがぶらっと来たりして……。
そうだ。今日も肌寒くて体が冷えているし、そろそろ入って温まってこようかな。
つくづく、罪な誘惑だね。お風呂というのは……。

>>447
二度目か(>>156)。……ああ、またなのかい。そうかい……。
どうやら、どうあっても僕は、名前ネタからは逃れられなさそうだね。
ちなみに「ルック」はお風呂の洗剤であるだけでなく、トイレの洗剤でもあるようだ。
かつての仲間達にさんざんからかわれてた時は、いちいちムッとしてたけど……
今になると君にももう、こうやって苦笑するしかないよ。

>>448
……有名な二人だね。調べてみて、彼らのこともある程度わかったが……
僕は……あの二人の心情や思想を理解はできるけれど、必ずしも共感はしないよ。
前者について言えば、僕の心にはこの世界に対する憎しみも、ないとは言わないけれど、
だからといって、すべてを破滅させることを望んでいるわけではないからね……。
後者は……何かへの反逆を目指している点では同じでも、やはり違うだろう。

僕は、この世界の破滅も、強者による独裁的な支配も望んではいない……。
あまりうまく言い表せる気がしないけど、……そうだね。誰か、少し考えるヒントをくれないか。
彼らが何を求めていたのか、付け焼刃だから僕にはまだよく理解できていないんだよ。

>>449
……ああ、ありがとう。
このところ、留守がちだったからね。君にも不安を与えたかもしれない。
セラ、彼にお茶を淹れてあげて。……そうだね、みんなにも。
それを飲んだらお風呂だ。夕食は、どうしようかな……。



じゃあ、僕はちょっと失礼するよ。
ユーバーが帰ってくるまで、のんびりしていくといい。

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