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767 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/08(火) 22:52:01.75 ID:ikcvkoJ/ [2/2回]
この銀河にはこの銀河の担当、ほかの銀河には他の銀河担当
そして多数の銀河を担当している存在もいる
この星の人間はその存在を「神」と呼んでいる

でも、この星の文明が、神様視している存在は
2つの神様をごっちゃにしてる
それは多数の銀河に人を撒いている存在と、個々の星を管理している存在の2種類

銀河に人を撒いている存在の上には、この宇宙の中心の存在があって
宇宙の中心から外に出た外宇宙にも、宇宙を創った存在がある
「神」っていうのを分かり易く分類したら大体こんなかんじ

地球のことは地球のものに任されているという事はない
星に人間を撒いている存在が、宇宙に人間を撒いている理由は
この宇宙には、宇宙が創られた目的の、確定した波長が流れていて
その波長に沿った、波長の上を綺麗に流れる人間達を創り続ける為

ある星には、この星の人間が知っている五感の内、3つしか備わっていなかったり
ある星では、人間が光合成出来たり、生存に必要なものが色々違っていたり
ある星では、人間の寿命が長かったり短かったり身長が高かったり短かったり
何を一番大切に考えているか、何が足りていて何が足りないのか
そんなものが色々違う

この宇宙は一つの楽譜のようなもの
その楽譜にあった音符のような人間達、星々を宇宙の管理人達は創り続ける
いろんなタイプの人間の住む星を創り、完成された人間には、星々に人間を撒く手伝いをさせ
宇宙全体で美しい旋律が流れるようにする
その波長に会わない星、会わない文明を作る人間達は失敗作になる

生物学者が大きな机に大量のガラス皿を並べて
その上で細菌を培養しているようなもの
何が大切かは、神様から、昔に教えられたはず
何度も何度も教えられて、今でも何が大切か知っている筈

この星の中の事は、昼間の青い空の下で完結しているということはなくて
夜の大量の星の中の一つであるという事を覚えておいて欲しいです
この銀河だけでも、大量の人間の星、言い換えれば、大量のガラスの皿が並んでいて
その中の様子を、星を撒いた存在達が観察しているという事です

30点という点数ではなくて、暑いか寒いかを調整していて
神様が黄昏たら、放置されて、燃えるか凍るかのどちらかになる感じ
人間は意識だけになって、今度は別の星、別の環境でやり直しになる
かもしれない
やり直しになる意識は、泥水をコップに入れて、泥と水を分離する様に
意識の上澄みだけが再利用されて新しい星と肉体が用意される

今のままでもいいのかどうか
未来の為に今の破壊をしているのか
そうだとしても、果たして未来の為に今の破壊は適切か
人間は神様にはなれない
その事を教えてあげることが出来るのは人間同士だけ

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