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781 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/11(金) 06:18:53.35 ID:M80/8B3a [1/1回]
>>魂の循環のシステムについていろいろ考えてみたのですが何せ確かめる手段を持たない
ロシアの科学者達、もう多くは老人になってしまったけど
そこで、肉体から出た魂が次にどこの肉体に入ったのか
追跡できるようなったのは以前にここに書かれていたかもしれないけど

彼らは、意識の循環装置の仕組みを理解した
方法は直接空の上の波長帯域から仕組みを手に入れた感じ
そっちに行ける地上の人間を取り込んでそこから知識を手に入れたような
何かを発掘して解析したりとかした訳ではないような感じがする
そして、幸せの白い家計画とかいう感じの
ホワイトハウスって感じの計画なんだけど
メンバーは結社のメンバー、あとは表に出てこない、超科学の研究者達
各地の貴族とか、自称名門の金持ちとかそんな感じ

意識は光のカタチであるので、
個別の意識は、肉体から出ると、夜の街の色んなネオンサインの用に
それぞれが別々の光のカタチをしている
そのカタチを生きている間に保存しておいて
肉体から出た後、地上にそのカタチが現れたら
ラジオの波長のようなもので、地上に現れた意識にコンタクトを飛ばす
そのラジオの波長のようなものを受け取った新しい肉体に入った意識のカタチは
以前の肉体の記憶がよみがえって、自然とロシアの場所に再び集う
という計画で、これは何十年も前から成功している

今は寿命というものが遺伝子の解明で簡単に克服できているので
もうこの技術は必要がなくなっているように思えるけれど
不意の事故とかで死んでしまった後、メンバーの意識の行方が
分からなくなると困るというか、
肉体から事故で出てしまっても、また同じ集団の中に帰属したいというか
そういう立場とか、地位への執着がこの意識の追跡システムを存続させている

確かめる手段は
まづ。自分の体、中身、そして見るもの触るもの
全部が小さな光の粒が集まったもので出来ていて
意識は肉体から出ても、光のカタチを保持していて
意識の源に帰っていってもそのカタチを忘れない
という事を念頭に、意識が肉体から出る時に何が出て行くのか
計測する機械を作って計測するのがいいかもしれないね

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