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787 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 16:48:43.30 ID:PR4dDnx3 [2/6回]
>>775
>>いろんな星で装置の設定が違うものかもしれないけれどこの地球がどういう設定の世界なのか、
>>装置を設置した存在が世界をどういうものとして作ったのか理解するために考えています。

装置は一緒だよ
装置の設定が細かく違うし、星の環境が違ったりするのもある

そもそも、この宇宙、そして波長の違う無数の宇宙は
宇宙外の光の存在が創ったもので、その宇宙を創った目的は
宇宙の外の存在の源にあって、彼らが右も左も隣も遠くも
同じ光の線のようなものだったから、
その個別化を望んで複雑化しようという目的があったから。
だから波長の中に無数の宇宙を作って
その宇宙の中で、個別の経験の様なものを手に入れ
光の構成が増えたりカタチを持ったりして
宇宙外に帰った時に個性化している、個別化しているという
そういう事をしようとした
だから宇宙の外には、たくさんの宇宙に出入りしている光は
四角い構造物が組み合わさった様なカタチをしていたり
ピーナッツみたいなカタチをしていたりとか色んなカタチをしている
その光に触れたらどこの波長のどこの宇宙でどういう経験をしてきたら
このようなカタチを得られるとかいうのが分かったりする

それで、この宇宙を創るに当たって、宇宙の根本的な波長が設定された
それが、光が個々の入れ物に入って
光と光の接触、意識と意識の接触ではなくて
意識がコントロールする肉体と肉体の接触が出来るようにして
愛という波長を自らの光に取り込むというそういう設定の宇宙が創られた

星々に装置の設定をして、意識の集合体を
その装置でコントロールしながら
その星固有の意識の集合体が、この宇宙の波長に合ったものになる
つまり意識全体で「成功」する方向にいくかどうかというのは
最初に分かる様な感じなんだけれど
意識の機能に制限を付けて、その中でこの宇宙にある、一番強力な波長
愛という波長を手に入れ、自らの光の記憶体に取り込む

宇宙の最初の頃、肉体も意識も石も水も光の粒から作り出していて
生態系だの植物だの細かいも事は後回しにされていた頃
出来上がった肉体はまだ四角い石の様なごつごつしたものだった
星には岩と水と、白い水晶の様なもので出来た肉体の中に入った意識だけ
人が歩いているというより、宝石で出来た人型のようなものが
殺風景な石の大地と水の流れる川の中に彫像のように立っている
といった感じだった空気も無いのか
青い空とかではなくて、空には見上げたらすぐでっかい隣の惑星が
浮かんでるのが見えたりして、宇宙の中心点が遠くか近くか
ぴかーんと光ってる様な状況で人間が創られて
意識は循環し、文明が創られていった

意識に制限を付けないでハードルが低すぎると、その意識の集合体も
肉体に入っている意識も、自らの存在価値というものに関して、無頓着になりがちになる
初期の頃の星では、そこにいた人間達は最初から五感より上の感覚だけ持っていて
肉体なんて意識の付属品の様なものだった
その文明は最終的に、星を破棄して、全人間が、その肉体も意識も自ら発光して
個の生き物なのか流れ星なのか分からない様な物体になって
宇宙空間を漂う様な生き物になってしまった
まるでタンポポの綿毛が、ひと吹きの風で飛び散って行く様に
人間全員でサッと、星から散って今でも宇宙空間を青い光る物体になって飛んでる
その星の人間である者達は、星の全人間の総意で
これでよいと思って好きでそうしたんだけれど

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