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785 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 09:56:11.23 ID:PR4dDnx3 [1/6回]
厄除け
日本の現象は打ち止めだったものが再び動き出しそう
7月リセット説というのが何かは知らないけれど
以前に書いてあった日本の減少は打ち止めの
打ち止めがそろそろ開始になりそうなのが7月だった
だから厄除けにカキコね

最初に大震災が起こって
日本に永住の形で入ってきている中国とかの軍人が活動を始める
この外国の軍人が、個々、小さなグループとかで勝手に行動を始めるから
誰もコントロールできなくなる
永住している者、永住した者の名前を借りているもの
そんな感じで数が多くて、いざ大災害が起こった時に
今現在は通信、行動とかを把握していても
一旦、事象が発現したら治安する側が対処が出来ない
人間の感情というものは
日常社会に対して情報を集めて、変な動きがないかコントロール出来ていても
一旦集団心理というものになるとコントロールも把握も出来なくなる
テロ内乱は未然に防げても、いざ自然災害が起こったら
起こった地点からの個々の潜伏している工作員の活動とかは把握出来ない
だから元々、この国に反国家感情を持つことを前提にした国民の移民を
大量に入れてしまうというのはよくない事なんだよ

この星の外の存在は
本当はこの星の現象の流れを悪い方向からよい方向に変える為に
太陽の光がゆっくり体を暖めるかのように干渉していたんだけど
人間達、軍服とか着ている連中が
その、現象とかに作用させる為の指示装置みたいのを見つけてしまって
ちょっと犬様達はやりにくくなってしまった
別に構わないんだけど、それを分析されるとちょっと面倒だった

前に書いたこれまでの犬様の代わりに別の若い犬様がやってきて
この星の現象の流れの調整
言うなれば、ボロボロになりつつあるのビリヤードの台の上を
補修して、玉がスムーズに走るようにする作業が完了し
次はビリヤードの玉の中でも、滅茶苦茶な動き方をしている玉の流れを
スムーズになる様に調整していたんだけれど
そういう事を簡単にやってしまおうとすると
地上に装置を置いておくと楽だった
汚れた水の流れを浄化するのに、手で汚れを取るよりも
木炭を入れておくと何もしないでも循環している水が綺麗になるように
地上に、現象の流れに作用する「物」を置いていて
それを通じて諸現象に作用させる
人間の意識に作用させる装置とは別の
大雑把な自然現象の調整装置、しかも星の外というかこの星と少しだけ
位相がずれた感じの別の波長帯域から操作しやすいというか
簡単に、強力に作用させやすい「物」
この星の人間が一見したら、貝殻みたいな宇宙人の家と宇宙人のミイラ!
といったものがあったんだけど発見されてしまった
まぁ、おかしな通信が地上で発生してたら
それはばれちゃうのは仕方がないんだけどね
いちいち、見つけたものを分析されたら干渉しにくいというか
まだこの文明には踏み込んでほしくない領域への扉を開いて欲しくない
という考えがあったりするっぽい
今度はこの星の波長の外からこの星全体を包むようにして
外側からの現象の調整をする様にしたっぽくて
今度は空の上の波長帯域にいても何をやってるのか分かりにくくなった
787 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 16:48:43.30 ID:PR4dDnx3 [2/6回]
>>775
>>いろんな星で装置の設定が違うものかもしれないけれどこの地球がどういう設定の世界なのか、
>>装置を設置した存在が世界をどういうものとして作ったのか理解するために考えています。

装置は一緒だよ
装置の設定が細かく違うし、星の環境が違ったりするのもある

そもそも、この宇宙、そして波長の違う無数の宇宙は
宇宙外の光の存在が創ったもので、その宇宙を創った目的は
宇宙の外の存在の源にあって、彼らが右も左も隣も遠くも
同じ光の線のようなものだったから、
その個別化を望んで複雑化しようという目的があったから。
だから波長の中に無数の宇宙を作って
その宇宙の中で、個別の経験の様なものを手に入れ
光の構成が増えたりカタチを持ったりして
宇宙外に帰った時に個性化している、個別化しているという
そういう事をしようとした
だから宇宙の外には、たくさんの宇宙に出入りしている光は
四角い構造物が組み合わさった様なカタチをしていたり
ピーナッツみたいなカタチをしていたりとか色んなカタチをしている
その光に触れたらどこの波長のどこの宇宙でどういう経験をしてきたら
このようなカタチを得られるとかいうのが分かったりする

それで、この宇宙を創るに当たって、宇宙の根本的な波長が設定された
それが、光が個々の入れ物に入って
光と光の接触、意識と意識の接触ではなくて
意識がコントロールする肉体と肉体の接触が出来るようにして
愛という波長を自らの光に取り込むというそういう設定の宇宙が創られた

星々に装置の設定をして、意識の集合体を
その装置でコントロールしながら
その星固有の意識の集合体が、この宇宙の波長に合ったものになる
つまり意識全体で「成功」する方向にいくかどうかというのは
最初に分かる様な感じなんだけれど
意識の機能に制限を付けて、その中でこの宇宙にある、一番強力な波長
愛という波長を手に入れ、自らの光の記憶体に取り込む

宇宙の最初の頃、肉体も意識も石も水も光の粒から作り出していて
生態系だの植物だの細かいも事は後回しにされていた頃
出来上がった肉体はまだ四角い石の様なごつごつしたものだった
星には岩と水と、白い水晶の様なもので出来た肉体の中に入った意識だけ
人が歩いているというより、宝石で出来た人型のようなものが
殺風景な石の大地と水の流れる川の中に彫像のように立っている
といった感じだった空気も無いのか
青い空とかではなくて、空には見上げたらすぐでっかい隣の惑星が
浮かんでるのが見えたりして、宇宙の中心点が遠くか近くか
ぴかーんと光ってる様な状況で人間が創られて
意識は循環し、文明が創られていった

意識に制限を付けないでハードルが低すぎると、その意識の集合体も
肉体に入っている意識も、自らの存在価値というものに関して、無頓着になりがちになる
初期の頃の星では、そこにいた人間達は最初から五感より上の感覚だけ持っていて
肉体なんて意識の付属品の様なものだった
その文明は最終的に、星を破棄して、全人間が、その肉体も意識も自ら発光して
個の生き物なのか流れ星なのか分からない様な物体になって
宇宙空間を漂う様な生き物になってしまった
まるでタンポポの綿毛が、ひと吹きの風で飛び散って行く様に
人間全員でサッと、星から散って今でも宇宙空間を青い光る物体になって飛んでる
その星の人間である者達は、星の全人間の総意で
これでよいと思って好きでそうしたんだけれど
788 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 16:55:11.93 ID:PR4dDnx3 [3/6回]
>>775つづき
でも、それって結局、宇宙の外で光の形状記憶のようになっている
宇宙外の存在と似たような状態なので、この宇宙の中で
自らが発光して宇宙の波長と同調する様な事は間違ってる
本来の目的は、愛というものであったはずだった
そこで、星に人間を撒く時に、意識の機能に強い制限が付けられるようになった
不便にして、不自由にして、その状況で発見するというか
宇宙の波長の光と意識の光が同調する、光を意識で観る事が出来る様にする
といった様にして、何が目的なのか何が一番大切なのかという事を
間違えないようにする見失わないようにするという様にした

ただ、星によって、宇宙の一番大切な波長というものをどう表現するかは違う
この星では愛というものとして説明が出来るけれど
星にある肉体という存在が、意識諸共、光になって爆発して散っていく星もあれば
肉体も意識も一緒に石になってしまう星もある
地球のように肉体に寿命が来て、限られた時の中で何かを見つける
というタイプの星の環境もあれば色んな環境があって
色んな意識が肉体の入れ物に入っている

といった感じかな
だから、この世界というかこの宇宙は、彼らの存在が全部一緒だったのが
個別化を望んだ結果あるといった事になるかな
地球も他所の星も目的は一緒で、設定が違う
だから、人間はこの星の目的に合わせるのではなくて、いまいる銀河にある星々とも同調して
宇宙全体とも同調する事が大切なんだけど、そんな事は理解できない様に
肉体の意識は制限されているという感じかも
そんな事より、地上での愛を見つけ出す事が先で、星の意識全体で
それすら出来なかったら、星の外のことなんて考えるまでもないし
789 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 18:49:38.53 ID:PR4dDnx3 [4/6回]
>>779
肉体がおかしいだけでしょ
肉体というか脳の機能が正常だったら、意識は正常に機能するんだから
脳の機能がおかしいと、意識がうまく機能しない
それは脳というのは、この星に設定された意識をコントロールする装置の信号のようなものを
受け取る子機の様なものだから

うまく機能している脳の人は
いわゆる六感とかそれ以上のものを理解することが出来ないと言ってもいいかも
脳の抑制機能がうまく機能していないから、五感以上のものへの理解が開いている
もしくは、脳に追加機能を付けて
本来の目的達成への補助をしているんだけど
それが脳本体の抑制機能を超えているとも書けるかも

誰かが病名をつけた、他称自閉症の人、他称精神分裂症とかで
音楽の天才とか計算の天才とか暗記の天才とかがいる
一方、同じ自閉症と判断されたり、精神的に正常ではないと判断された人で
音楽も計算も暗記もできない人もいる

それは、脳の機能がうまく動作していない、つまり、星の意識抑制機能の受信部分が
一部欠損した箇所を、何が埋めるかによって、又は何も埋める事が無かった事によって
本来の、肉体から出た状態の意識の蓋が開いて
五感以上のものが発現したかしなかったという事

この、一部がうまく行っていない人は、人間が何らかのジャンルを付けた
音楽だの数学だの絵画だの暗記だのの他のジャンルへの扉というか蓋が
ぽっかり開いている
それが何かは本人にしか分からないと思うけど
それが説明できるだけの能力があったら精神病とか判断されてないと思うから
本人だけが体感している事かもしれない

この、本人しか分からないという所で本人がこの星の上のことに関して
何を思うかというのかについて
小学校から延々教え込まれている地上の科学の発達具合とか
星の上の政治情勢とか、毎日テレビを見てしまっていて
間違った先入観が強ければ
せっかく開いている扉の向こうに見えているものが
あまりにも地上で見聞きしているものと離れていて
本人も理解できないかもしれないし、これは憂慮する事だと思う

東大生の中でも暗記だけが得意でその他が全然だめとか
数学だけできるけど後は全然だめとかいう人達がいる
この星の上で何をもって人間を評価するのか
何を判断基準にして病人にするかはこの文明の成熟度次第かな

だから、魂的には=中の意識は、正常だよ
意識を抑制する機能、つまり脳が正常じゃないって事
正常に働いていた人達が年齢で認知症になったり(ボケ)
脳出血で植物人間みたいになったり、精神病みたいになったりするみたいに
脳の機能が正常じゃないと医者から精神「病」って言われるだけ

前頭葉が発達していない生き物が
善悪の判断を無くしたり神様を無くしたり治安とか芸術とか衛生とかに
気を使わなくなるというのは2chでよく見るでしょ
ああいうのに代表されるように肉体の脳の機能が悪いと病気に見える
790 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 19:19:34.12 ID:PR4dDnx3 [5/6回]
>>779つづき
但し、前にも書かれていたと思うけれど
国ごとというか、一地域にある意識のコントロールは、
この地球の球体が、どの月の球体のどの面に当たっているかで
決まっている様に思えてる
空の月の面は国毎に違って見えるけど、その模様が変わることが無い
月の当たっている面によって意識の循環経路というか
意識の集合体の面が違う
みかんの皮をむいたら、みかんの房がいくつかで中心で纏まっているように
国ごとというか、地球を縦割りにしたみたいな列で
意識の循環が分けられている様な感じ
だから肉体から出たら全部の意識がごちゃ混ぜになるという事は無い
北海道日本列島台湾とかは同じような列の中
カナダアメリカトルコなんかは横に長いから東西で人の様子がずいぶん変わる感じ

意識は肉体の脳の機能によらずとも、意識の質は月の面のあたり具合によっても変わる

>>780
>>私から見れば、空の上の存在や、蒔いた神様の戦略や行動はとても不合理に見えるでしょう。
そんな事自体考えることが間違ってる
そもそもそんな事考えなくてもいいの
海を泳ぐ魚が、空を飛ぶ鳥の事を考える必要が無い
まして空を飛んでいる飛行機のことなんて考える必要が無い
ただ単純に、昆虫も鳥も動物も花も草もみんな愛し合ってるでしょ
それと同じ様に、人間も愛し合えばいいの
人間が地上の生活の為に必死に効率を求めるようになって
何のために生存しているのか分からなくなって
ひたすら効率よく機械を動かしたり、お金の為とか
コンクリートで作った建物の街の中の地位名誉とか
そんな物の為に生きるようになった
これじゃ1000年前の方が愛し合うという点に於いては優れていたでしょ
そんなこんなをしている間に、人間の上に立って人間を助けなければいけない人間が
自分が神様にでもなったつもりで好き勝手をし始めて
それを誰も止めないような星の文明になり始め、一部の人間達が行っている
科学の探求は、そろそろ、今の精神の成熟度の土壌では
早すぎるというか、扱われると面倒に思える領域に踏み込んでる

>>その為の手段の一つとして寿命を延ばす、知覚能力を上げるようなギャップの解消は許されているのか?
寿命はもう克服されてる、とっくの昔に
そして肉体から出た意識の行き先の把握も回収手段も完成してる
知覚能力のギャップの解消はされても
0から1は意識は受け入れられても
1から2は精神的に受け入れられないと思うよ
1.1とか1.5とかならちょっとした変化だろうけどね
だから、あからさまな超能力者ってこの星の上にいないでしょ
791 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/12(土) 19:28:46.25 ID:PR4dDnx3 [6/6回]
>>783
その本は読んだことが無いけど
783に書かれているようなものなら似たような技術って表現でいいとおもうよ
「振動パターン」っていう言葉は、その言葉以外に説明するのが面倒な時に
便利な表現方法かも
肉体も意識も物質も全部光の粒で出来ているから
光のパターンで人間の中身を確かめることが出来る
これはクローンとかで見た目を変えて
中身だけ変えている人間の発見に効果的だったりするのと
悪い使用方法で、この星の意識が人間に入っているのか
そうでないのかの区別にも使ったりされちゃってるし
地球にあるものが、地球のものかその外のものかの判断にも使われてる
秘密結社の超科学とかしている人達が、古代の遺物の波長を解析して
新しいものを作り出してるって以前書いてあったと思うけどその事だね

それから話が飛ぶけど
空の上の波長帯域に行き来しているとかいうのは
意識のカタチがちがうんじゃなくて
どちらかというと肉体の機能が違うんだけど
犬様と鳥様が敢えてその探査網のようなものに空の上の意識を入れた人間を引っ掛けて
秘密結社みたいな人達の内の老人にコンタクトさせた事がある
暇だったらまた書くかも

>>784
最新は、打ち止めが無くなったかもしれないから厄除けだよ
色々あったけど色々個人的な事が多かった
地上でもあっちでもいろんな事があったよ
この星が別にやり直しになってもいいって書かれてると思うけど
その考えはちょっと改めたかも
山を登っていたら山頂は目指さないといけないからね
空の上の波長帯域で犬様が丘と丘の谷間に巨大な姿で大きく手を広げて
そこに色んな時代の意識が出てきて、色々語ってたんだけど
色々考えさせられた
視る方法は、超簡単に書いたら肉体から意識が出て、特定の場所に
引き上げられたらいいんだけど
あと、家に窓があるみたいに、出口がある必要もあるかもね
詳しくは暇だったら書くかもね

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