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810 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 20:51:43.89 ID:tIrx9N9P [1/8回]
蛇足になるけど今後の「予定」に関して
星に人間が撒かれて、人間達が地上にいる間に
この宇宙の仕組みとか、管理している存在の事が分かり切ってしまったら
星の人間達は道に迷う事もせず、ひたすら救済を待ち
助けが来なければ何もしない事を選ぶかもしれない
肉体に入った個々の意識も、意識全体も
地上に肉体を持って存在する事を重く考えなくなるかもしれない

宇宙は大量に創られ、この宇宙は、その創られた目的が
存在の延長にどれだけ素晴らしいものを見つけることができるか
という所にある様なもの
星の地上に生きている人間には、星から外の事に関して
安易に教えないほうがいいのは想像出来ると思います
だからというか、この星の人間の歴史に登場して来る
自称異星人達は、その出身がデタラメで一貫性が無い

隣の村までの旅路、隣の島までの旅路、大航海時代
飛行機の時代と来て、次の探求は深海でしょうか、宇宙空間の先でしょうか
それとも、別の波長帯域でしょうか
この星は別の波長帯域の開拓を行ったのですが
未熟すぎて後先考えて無かったので干渉を受けました


>>それとも技術の発展は予定どうりで、精神文化の進化が遅れたという事なのでしょうか?
科学の発展は、精神性と共に両立していると、バランスが取れていますが
でもこの星ではそうではなかった
物体物質に目が行き過ぎていた

物質科学技術の発達、精神技術の発達はどちらかが突出しても問題が出る
科学技術の発達が先に立てば、肉体にばかり目が行く
観測、性質の分析、規則法則の発見、数学の解決
全てが理解の内に出来た時、宇宙は味気のない場所になる
宇宙が創られ、意識の入れ物、肉体が創られた理由が無くなる

精神科学技術が先に立てば、実際に存在している、肉体の事を見失う
この終局は、星の意識達全員が、制約のある肉体から離れて
意識のみになるのが望ましいという結論を呼び
肉体のある空間の破棄と意識体だけで存在できる場所の確保に向かわせる
これでは宇宙の外に光があるのと変わらない
わざわざこの宇宙空間にあって一体どこに向かうのかと
本末転倒になってしまう


多くの星で、文明が興り、多くは言葉の要らない文明を作り上げる
肉体の意識は別の意識と磁気と磁気の反応のようなもので繋がり、言葉は必要が無い
そして意識全体で別の意識空間を作り出し、肉体は消失させ
肉体の中に入るという制約の中で、お互いを個別に確認するという目標を見失なう

星に人間を撒く時に星に設置された、個々の意識の「カタチ」を保つための
意識の循環装置に頼って光の形状記憶を維持し
肉体を放棄した状態で存在する事を選ぶ

多くの銀河で、星々で、文明が発達し、どちらかの科学が先行する
科学というより探求というか可能性の選択というか
そして星々で探求の度合いがある程度まで達すると
その星の意識を今後どうするのかを、星に人間を撒いた存在は想います
ダメだと思えば、星はやり直し、意識は回収される
継続して文明が続くのであれば
星に人間を撒いた存在は少しづつ、接触を増やし
星の外に彼らを導き、宇宙空間に彼らを増やします
811 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 20:58:34.43 ID:tIrx9N9P [2/8回]
>>このズレは起きた原因はどういうものなのでしょう?
この星に人間を撒いた存在が、そもそも今回この星に来たのは
彼らが一番嫌がる、別次元への穴を開けてそちらに意識が流れ出す事の
修復の様なものでした
この星、地球は、超極一部が科学の最先端部分を独占し
星の地上にいる意識の、ほぼ全員がその事実さえ知らない状況でした
なぜ、どうして一部の人間、一部の意識だけが
秘密の様に、秘儀の様に科学を独占してしまうようになったのか
これは以前に書いてあったかも知れないので別に書かなくてよいのですが

そもそも、今の時代の人間には、基本的に五感しか開放されていないからです
心とか精神とか気とかいうものが、別の何かに繋がる感覚というか
機関、機能という考え方が発達しなかった
個々の人間は隔離された個々の肉体であって
意識による肉体外との繋がりは無いという
変な宗教めいた思想というか先入観を意図して植えつけられ続け
意図して地上に縛り付けられた様なものです
蛇は何回脱皮しても地上を這うのみであるという思想です

■オカルティスト達の話
・現在の視点
この星では、極一部の人間達が先進的な知識を制約無く実践していて
星のその他ほぼすべての人間に、その知識を共有させていません
最先端の科学に対して、それを口にする人を見たら嘲笑せよという風潮を作り上げ
その一方でオカルトと言われる分野に持てる全てを捧げている人達の結社がある
という事なのです

・過去からの視点
人間を撒いた存在は、最初は地上の人間達と共に地上にいました
話が長くなるので部分的にしますが
空の上の波長帯域、わかり易く書くと、機械を通じてではなく、感覚で繋がる
インターネットの中の様な場所なのですが
人間の五感ではない、もう一つの感覚で繋がる場所で
そこも地上とは別に開放されていました
いわゆる、神様達は地上にも、空の上の波長帯域にもいて
人間の生活環境は地上にも空の上にもありました
ある程度の月日が過ぎた頃、人間の主な活動領域は地上ではなくて
空の上の波長帯域になってきました
地上に文字は無く、生活環境は土の上で最低限、文化文明は空の上の波長帯域のみで発達し
地上に空の上の建設物をそのまま建設してみると
何も無い草原に、場違いな、立派な建物が渾然と現れた様になってしまう感じになりました



これは、星に人間を撒き、意識を設定している存在の立場からは
望んでいる方向性では無い事でした
そもそも、この星では、制約の厳しい肉体を持って愛を見つけるというテーマがあった筈なのに
人間達が地上の事、肉体の事に関心を持たなくなったからです

そこで、いわゆる神様達は、突然と言ってもよい位に、空の上の波長帯域を
人間達の感覚を塞ぐ事で閉鎖しました
当時は、空の上も地上も一緒の感覚で、地上の人間で神官の様な人達が
空の上の波長帯域でも、神様達に近い場所にいて頻繁に意思疎通をしていました
812 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 21:06:26.44 ID:tIrx9N9P [3/8回]
突然感覚が塞がれ、空が閉鎖された後
その神官達の一派が空の上の波長帯域に行き来できる手法を維持しました
しかし多数派の神官達はそれを失い、双方に争いが起こり
少数派は、身を隠し、空の上と繋がりを持ち続けました

多数派は地上に巨大宗教を作り、感覚を失った人間達と共に地上に拡がりました
多数派の一部は結社を作り、空の上と再び繋がる事に執心しましたが
一旦失った感覚は呼び覚ます事も出来ず
形式的な作法が、儀式という形で残りました

時間が経って、多数派の神官の子供達は
空の上の「奪還」を目指す様になり、少数派に対する攻撃性も持ち始めました
地上の科学技術を集め、かつて空にあったもので地上に降ろされた物を収集し
別波長帯域への突破口を開こうとしたのですが
目標はあれど、目的がズレ始めた感じになりました
神様という存在が隠れてしまったので
自らが神様になるというか、そんな思想のようなものが一人歩きし始めた
そんな感じです
最初は地上の人間全体が再びあの感覚を取り戻せるというか
今で言うなら、仮にインターネットを一度失い、また再び取り戻す
といった様な思想だったのですが
いつの間にか、一部の結社の人間達だけで全てを独占しよう
という思想に変わってしまった

こんな感じで、過去から現在に至り、地上の人間達の知識の大きな隔たりが発生し
今日にまで至り、ズレは極一部と全体に著しく拡がり
極一部は空間に穴を開けるまでになりました

今の地上の世界は、一部の人間達が作っている仮想世界のようなものです
お金、経済、ニュース、教育、書籍、学問、
人は子供の頃から先入観の「世界」を与えられて、その世界から脱却する事が無い
分かり易く書けば
空を飛行機が飛んでいてもUFOの話題は一切出てこない
その一方でテレビ新聞インターネットなどで
どこの国が、燃料を燃やして飛ぶ、戦闘機の開発をしたとか
レーダーに映りにくいとか戦力とかの話題を流してる
その一方で、レーザー兵器とか電磁力の研究とか
波長の研究、意識の研究なんかの破片がチラホラ情報が流れてる

でも、その話をしただけで頭がおかしいと思わされている様に
多くの人間は先端科学に対しておかしな先入観を与えられて
無知であるように誘導されている

>>766>>796
>>ビリヤードの玉を見える人間が利己的に現象に介入をした為に成長の偏りが大きくなった、
>>なんらかの要因で精神の成長に必要な事象が起きなかった、などの事例想像しています。

確かに、この星の管理人達がやった事が
地上の人間達の歴史をどーんと変えてしまった事はありますが

一部の人間達が、この星の地上に、特定のニュース、情報を流す事によって
地上の意識全体をコントロールする事やっています
精神の成長が起きないのではなくて、阻害されている
精神的なものから離れるように情報を流されている
見えているものを見えていない、見えるのが間違いというような
宗教めいた強迫観念の様なものを植え付けられている感じ
なんで遠くの国の小さな地方のイザコザが日本の流れるのか
なんで日本で流さないといけない事
世界に流さないといけない情報が流れないのか
それは情報がコントロールされているからです
813 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 21:10:49.40 ID:tIrx9N9P [4/8回]
そうやって、人間の意識をコントロールし
現象を意図的にコントロールして、良い現象はこちらに、悪い現象はあちらに
という事をしている連中がいます

100万人の人間の感情をコントロールすれば
100万人分の意識をコントロールできる
記憶と現象をコントロールしている

精神分野の成長が遅いのは意図してそちらの研究が閉ざされているからです
意図して火薬と石油の技術に注力するように誘導されているという事です
精神とか、目に見えない心とか意識とかの研究
その解析分析装置の開発の研究が止められているという事です

>>人間はこれから起こる流れのドギツサを選択できる、という事を話されていましたが、
>>これはいろんな進歩のズレを調整する為の現象が起きるから、
>>ズレを小さく出来れば起きる現象も小さくなるという理解で良いものでしょうか?
なんかちょっとよく分からないのですが
進歩のズレを調整する現象というのが、極一部の人間達への干渉ですね
もう既に、穴の開いたビリヤード台、意識の流れの土台の修復は終わり
穴を開けた連中へは警告の為に使者が送られ
意識全体の循環への、地上の人間の意図的な介入は出来ない様に
仕組みの一部をちょっと変えたりとか、星に人間を撒いた存在はしています

これから起こるドギツサというのが、例えば悪趣味なファッションが流行るとか
変なライフスタイルが大流行するといった
70年代に起こったような、表層的に分かりやすい意識の「ルネッサンス」になるのか
それとも、強烈に印象の残る戦争が起きるのか
天変地異の様な大災害が起こるのか
そういった類の、地上の人間達の意識に強烈な何かが残る現象
避けられない通過点がやってくるという事です
そしてそれは、映画の中の事にしてしまうか
どこかの地区で紛争が続いているという、他所の国、地方には全く関係の無い
ニュースを世界中に流し続けて
起こる「強烈」な現象を回避させてしまうか
そういう選択が出来るという事です

が、先程から書いている、極一部の人間達の中には寿命の限界を突破する選択を
自らしている連中もいて
彼らは、肉体の老いから開放されても意識の老化、というか
意識のバージョンアップは、一旦意識の集合体に帰らないと出来ない
という事に気がついておらず、生まれて来る周りの子供達の意識の最新バージョンと
肉体に入っている、自分達の古い意識のバージョンの差異から来る
肉体の消滅願望、意識の帰還願望の様なものを抱く様になり
それを地上の全人間向けに開放しようとしているものだから
彼らを止めないと、地上には戦争、大災害等が起こる等の
大量の肉体から意識が出る現象の選択に導かれるという問題もある

問題で言えば
極一部の中でも、突発的な事件事故が原因になる、肉体からの意識の離脱が怖くて
肉体執着病、意識の集合体に帰りたくない症候群みたいになった若い人達がいて
彼らも全部の意識が一緒に肉体から出れば怖くない的な観念を抱いている

極一部の中にも、新参者がいたりなんかして
人間から空の上の波長帯域が閉ざされた過去の経緯はよく知らないか
知っても理解しない理解できないの人がチラホラいる
現代のコンピュータ科学と過去からの知識の蓄積を融合させ
得た知識から、ちっぽけな人間が神様になったとか思い込んでいて
これも性質が悪い
814 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 21:15:13.87 ID:tIrx9N9P [5/8回]
>>見えない人、干渉できない人がビリヤードの玉の運動に影響を与える条件ってどういうものなのでしょう。
>>こう変えたい、と思ったときに何が有効な手段になるのでしょうか?
以前にも書いてありましたが、この星で一番強い波長、強いエネルギーを
発生させるのは愛という感情です
この宇宙の全ての存在は、光の粒で出来ています
愛というのは、光を集めて結晶化させているかのような現象です
これがあれば、現象に干渉するどころか自らが現象の中心になります
現象の熱源の様な感じというか、分かりやすく書けば、自然現象の発生源になるというか

一旦その集め方が分かったら
必要な時にそれを集めて、熱源から渦を発生させる事が出来る様になる
現象という点と点の間に自分だけの一本線を引くことが出来る様になる感じ
それが奇跡とか偶然とかそういう言葉で代用出来るかも

だから、どうすればというのは
経験として愛を知るという事が一番よくて
手段というか、人それぞれで、こうだとは言い辛いけれど
多くのパターンは純粋に好きという感情の爆発とか
闇の中で光るものを観たりとか、そういう感情に気がつくとか
その辺りは何か本の中にでも書いてあったり自らの経験があればそれで分かると思うけれど
何の代償も無い、単純な「好き」という感情の一点集中かな

肉体が地上にあって、かつ空の上の波長帯域に引き上げられるというか
引っ張られる意識というのは、愛情という感情の光を集め過ぎたせいで
自らの意識のカタチが変容してしまいそうとか、消滅してしまいそうとか
消滅してしまった、つまり肉体的に、もはや人間では無くなったと言える人とか
星に置かれている意識を制御する装置の波長よりも強い波長を手に入れて
その制御下から離脱した人とか
そんな感じの意識が多いんじゃないかなって思う

>>運命に干渉できない人の行動は世界の運命とどういう関係性にあるのでしょうか?
結論は自然現象の一部かな

太陽の熱で海から水蒸気が上がり、風が吹き、山から雨雲が湧き
風が人の体に当たると、涼しいな、という思考をする
思考するという事自体、思考自体が自然現象の一部

余談だけどオカルト的に
大量の人間に、何かのニュースなり情報を一斉に与え
一斉に意識が特定の感情を抱くのは
風が吹いて山の木々が一斉に揺れるのと同じ効果がある

情報を大量の意識に向けて一斉に流すのは
自然現象の「光」を海に与え、大量の水蒸気を発生させるのと同じ様な現象になる
自然現象の冷たい「風」が、地上の大量の意識に、「涼しい」と思考させる様に
意図して流す情報は、大量の人間に、特定の思考という自然現象を発生させる
雲が湧くという現象をスキップして、大量の意識を介在し、突然雨を降らせることが出来る
815 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 21:20:22.28 ID:tIrx9N9P [6/8回]
>>するとすれば、個々の肉体から出た意識の集まる場所、意識の集合体(人類の集合意識?)
>>=イコール
>>空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在
これは違います
絵で書くとこんな感じかな
・この星、地上、そして地上の肉体の中に入っている意識 ○
・空の上の波長帯域 (ここからここまで(
・意識の集まる場所、意識の集合体、意識の源 ●
・実在した人物で書籍なんかに書かれて有名になった意識とか
 光が強くなって意識の集合体の中にあってあんまり地上に降りてこない意識 !
・意識を循環させる装置のようなものの介在 /
 概念だとメビウスの輪みたいな ∞ こんな感じ
・1 意識が、地上で神様とか考えている存在が光の塔のように立っている
  1は234を貫いている、とにかく高くて4から一気に高く高く光の柱が立っている
・2 ロビーの様な場所、3に比べてちょっと離れていて、霞んだ様な場所もある
・3 過去に地上の人間達に開放されていた空の上の文明跡地で今でも意識の集合場所
・4 いわゆるチャネリング対象とかがウロウロしてる場所
  3と4は家の中と外の庭園位の差しかない
・<5< 以前書かれていたミレニアムに <隔離< した場所で3の影みたいな感じ
・6 星を創る時に、磁石の磁場ような感じで設置された星の神様の様な存在
・7 ちょっとした星の外、青い人達がいるとか翼を持った女の人が飛んでるとか
  空飛ぶ船がぽつーんと浮いてたりする場所なんだけど7と((の境目を付けるなら
  /に似た概念の何かが必要で、7と((は並列になるかも 
  
 !● / (1234<5<(7 6○

数字は便宜上に振っただけで、どこが優れているとかいう区分けでは無いです
ここに祈れ、は、一般的な神様の概念の場所だと6か1で既に実行済みかもしれません
祈るという行為が、自ら導きの道を見つけるという手段の事でもあれば
暗きにあって光を見つけたいと願う手段であれば6か1です
6はそもそもそういう時の為に用意されている救済の様な存在です
!だとちょっと空想めいてる感じで
●はあなたが生まれる前にいた場所、肉体から出たら帰る場所です
ここに向かって祈るのも正しい事です、星の意識全体です
地上の意識が惑わされるのが4で、自分が何と繋がっているのか分からないまま
相手が見えないまま、相手の言うことを鵜呑みにしてしまうという
私はチャネラー!の人が大勢います

>>805

・祈りとは何か
自分の為に祈るという行為は
他の強い光に、自らの光の形状記憶である「意識」を照らし
その光を自らに取り込み、自らの「意識」の光を強化すると考えると
祈り、願いの対象は、より強く明るいものである事が望ましいです

他の意識向上の為に祈るという行為は、自らの光を強くして
他者を照らす存在になるという行為です

神様は、その場所から動かないで人の意識に作用するのみです
行動は人間が起こさないといけません

「神様」という存在をどう定義するかによって返事が変わってきます
この星の肉体に個別化されて入った意識を
地上にいる間、導いてくれる存在、救済してくれる存在と定義すればこうですね

【神】
> ・銀河の星で発生した人間を撒く手伝いをしている文明の人間存在
> ・星そのものに設置された意識の循環を助ける永久磁石のような存在
816 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 21:49:13.31 ID:tIrx9N9P [7/8回]
神性とは何ぞやという所で、宇宙の管理人に対して
人間を撒いている存在に対して敬意を表するという意味では
> ・宇宙の外の存在
> ・宇宙の中心の存在
> ・宇宙に人間を撒いている存在
これも神様になります

人間の意識は、この星の中で循環しています
水槽の中で金魚がくるくる回っているような物で
肉体から出た意識のみの視点だと、星と宇宙空間は磁力のようなもので
隔離されている様なもの

宇宙外の存在は神様でしょうか
この宇宙の存在全てが光の粒から出来ていて
宇宙の外の存在も、すべて光の粒から出来ています
存在すべて同じもので構成されているという事を念頭に置いてもらえたら分かりやすいかも

どこに向かって祈るというのは難しい・・・
最近私も分かったことですが
波長帯域によって存在している、いわゆる神様達の種類が違う
私が普段滞在している波長帯域には、犬様鳥様達がいるけれど
波長のちょっとずれた場所に行ったら、いわゆる日本の管理人の様な存在がいて
お話はするのだけれど、他の管理人の様な存在の意識達と違っていた
一つの装置を動かしていて近寄ったら近寄らない方がいいようなものでびっくりした
話し方も違う


【自分の為の祈りを向ける存在】
> ・星そのものに設置された意識の循環を助ける永久磁石のような存在
>・自らの為の祈りは瞑想かもしれないです、 自らの明るい暗いを極点まで昇り、下る作業です

【人類の意識向上の為の祈りを向ける存在】
> ・宇宙に人間を撒いている存在
> ・銀河の星で発生した人間を撒く手伝いをしている文明の人間存在
>・あとは、自分が生まれた場所、帰る場所にある意識の集合体を想うのもこれになるかと思います

ここは以前あって、今は意識の機能制限を受けて入れなくなっているだけなので
ここに向かって祈るというのはちょっと違うかもしれません
> ・空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在(活発、基本的にはここ)

が、ここにも階層があって、そこにはいわゆる、この星の地上で強くなった
大きくなった神様の様な存在が在るという点で意識の方向を向けるには
良いのですが、階層がちょっと広いかもしれない

>>784
また今度です
視る方法というか超能力と呼んでいるものの理屈は割と書かれていたと思うのですが、手段ですよね
まづは前知識としての記載で
意識の機能は、この星にいる限り、制限されていていて
その制限を越えれば、五感ではない、別の感覚のアンテナが開いていく感じで
制限を越えるというのは、意識を構成している光の粒を強化する事なのです
その制限を越えるというのは、言い方を変えれば、人間の肉体から多少なりとも変化することにもなります
準備段階で瞑想とかに慣れるのがいいと思います
自らの明るい極点、暗い極点、したから上まで
そして自らの意識の穴の様なものを開けて、天と地に影響させれば
自然現象に干渉する事ができる様になります、視るとか波長の違う感覚とかはその先にあるかも
817 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/07/29(火) 22:02:40.66 ID:tIrx9N9P [8/8回]
>>800
その場違いなものが悪いものです
本殿のすぐ横にあるやつで、べっとりして取れない重油のような厄介なものなので
移さないといけません、なんでこんなものがこんな場所にと疑問に思ってしかるべき
淡路島がどんどん侵食され、日本にもどんどん悪いものが広がっている元凶の一つです

扇風機を必死にまわして風を起こそうとしているときに
羽の一つに油が付いていたら油が風と一緒に撒き散らされてしまう

>>801
サメとイルカは別々の文明に作られました
大洪水以前の話で、元々イルカしかいなかった
星に人間を撒いた存在達が、人間を創る前に自然環境を創り
その自然環境を創る上で生物を創って撒いたということが以前書かれていたと思うのですが
その時にイルカはいなかった様な
その後、この星に、もう滅んでしまった文明が創った生き物がイルカだったかな

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