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898 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 07:59:25.68 ID:tnfcZJzt [1/11回]
>>890
ですから、
それが分かり切ってしまっているなら、「ご本尊さま」は要りませんよね?
それが分かっているのに、“究極実体であるところの、色心不二・三世永遠の生命”である“本尊とは、波動(コト)でもあり一瞬を切り取れば粒子(モノ)にもなる何か”を、文字曼荼羅に依り続けるのはなぜですか?

文字曼荼羅は“究極実体であるところの、色心不二・三世永遠の生命”ですか?
“究極実体であるところの、色心不二・三世永遠の生命”が私たちであるならば、なぜ文字曼荼羅に向かって題目を唱える必要があるのですか?
900 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 09:34:47.62 ID:tnfcZJzt [2/11回]
卒業生「うわぁ。先生の授与式に卒業式なんてスゲー。ちょー福運じゃね。また世界で評価されて先生ぱねーわ」

創設者の名誉と栄達のために奉仕する精神が卒業生の胸に深く刻まれた一日であった…
902 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 12:20:16.79 ID:tnfcZJzt [3/11回]
>>901
なるほど、
「創価学会の本尊」については理解できました。
そこには「永遠の指導者」も「池田先生にお応えして」も「選挙こそが法戦」もない、純真で清らかな信心があるわけですね。
『本尊根本』ですね。わかりました。
908 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 14:50:43.26 ID:tnfcZJzt [4/11回]
究極実体であるところの、色心不二・三世永遠の生命を体得するために信ずる本尊が、
「一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」
だそうです。

日蓮正宗相伝の相貌の文字曼荼羅を複製し拝むのが、創価学会の信仰です。
923 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 20:09:57.05 ID:tnfcZJzt [5/11回]
>>919
日蓮正宗には、常住曼荼羅と仮本尊のたてわけがありますよね。
一口に「本尊下附の資がある」とはいっても、いろいろです。

“御本尊を授与されなかった信徒は、何と感応道交するのか?”
一つの答えとしては、日蓮大聖人の唱える題目でしょうね。
927 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 21:43:13.76 ID:tnfcZJzt [6/11回]
>>924 『師子吼』
>>925 下附を“受ける”側の「資」。
929プチ講座[] 投稿日:2012/03/22(木) 21:58:45.90 ID:tnfcZJzt [7/11回]
【師資】
師弟・師徒と同意。
師とは師匠で、弟子を教訓指導する長者をいい、
資とは、たすけるの義で、師の教えを施すべき資料となるものをいい、すなわち弟子を意味する。
(仏教哲学大事典 第三巻 164ページ)
930 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 22:07:37.37 ID:tnfcZJzt [8/11回]
>>929 出典に誤りがありました↓
正:(仏教哲学大辞典 第三巻 164ページ)
932 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 22:36:10.14 ID:tnfcZJzt [9/11回]
>>924 ご所望の文証(しかも御書!!)ですどうぞ♪
【師子吼】
① 仏の説法をいう。
師子は何者にもおそれることなく、一たび吼えれば百獣の腸(ハラワタ)がくさるといわれている。
仏が大衆の中で説法しておそれることなく、また邪宗邪義をよく破折することを、師子の吼えるのにたとえるのである。

☆② 文底からいえば、師子吼とは南無妙法蓮華経のことである。
経王殿御返事(昭和新編p1124)に「南無妙法蓮華経は師子吼の如し」とある。
さらに一重たち入ってこれを説明するならば、御義口伝上(昭和新編p748)に
「師子吼とは仏の説なり 説法とは法華 別しては南無妙法蓮華経なり、師とは師匠授くる所の妙法 子とは弟子受くる所の妙法・吼とは師弟共に唱うる所の音声なり」とある。
その意味は、「師とは師匠」とは日蓮大聖人であり「授くる所の妙法」とは大御本尊のことである。すなわち人法一箇を示している。
「子とは弟子」とは大御本尊を信ずる者であり「受くる所の妙法」とは信心で受けとるところの妙法、すなわち大御本尊を信じて我が己身の大御本尊を湧現することである。
「吼とは師弟共に唱うる所の音声」とは師弟不二にして唱えるところの南無妙法蓮華経の音声である。
(仏教哲学大辞典 第三巻 168ページ)


師弟(師子)(師資)によりて、
御義口伝上第五 作師子吼の事
「末法にして南無妙法蓮華経を作(オコ)すなり」
↑これです♪
934 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 22:41:53.87 ID:tnfcZJzt [10/11回]
まさかお肉牙も…
936 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/22(木) 23:49:40.68 ID:tnfcZJzt [11/11回]
>>935
学会員らしもくない用語を使うから、相手とのキャッチボールがうまくいかないのかもですよ?
本日のID:TcYqqvBoさんのねばり強い対話術に学ばれたらいかがでしょうか?

【感応道交(かんのうどうこう)】
仏と人間の気持ち、また教える者と教えられる者の気持ちが通じ合うこと。衆生の機根と仏の応化が相互に通じて融合することをいう。広義では、身近な人と分かり合うことを指していう場合もあるが、本来は師匠と弟子などといった立場の違いがある。

↑さて、どれにあたりますか?
①師弟不二
②境智冥合
③師子吼
④自称さんの解釈

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