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31 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/14(水) 09:59:43.34 ID:lxBQuOrV [1/3回]
宗門は学会マネーを覚えてしまったせいで、ほそぼそと血脈の法灯を守り抜いた清貧さは失われてしまっている。
遊興を覚えた坊主たちにとって、減少傾向及び高齢化の講員の寄付で満足安心できる状態ではない。

そもそも檀家の減少や高齢化は日蓮正宗だけではなく、日本の寺全体の経営を逼迫させる深刻な問題。
寺がコンサルタントを雇って、戦略的に檀家へのサービス充実と檀家の新規獲得を始めている時代だぞ。

坊主やその後継ぎが安心して寺の経営を維持するためには、とにかく信徒数をせがひでも集めなくてはならない。
正宗にとって学会員は、他宗の坊主がヨダレを垂らして羨むほどの金鉱に値する。
池田が衰えるタイミングを狙って、学会の呼び込みに動くさ。
34 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/14(水) 10:54:01.54 ID:lxBQuOrV [2/3回]
『私が愛した池田大作』講談社 矢野絢也著より抜粋

1984年(昭和59)年6月に秋谷氏が腸閉塞で慶應義塾大学病院に入院したことがあった。
お見舞いに行くと秋谷氏の秘書ではなく、第一庶務の人間が傍らについている。
誰が見舞いに来て、何を話したか見張っている、ということである。
?略?
しばらくすると見張りが席を外した。
その隙に、秋谷氏が目配せして早口で聞いてきた。
「来週、ずっと自宅にいるか」
事情を察して答えた。
「いるようにします」
退院した秋谷氏から、すぐ電話がかってきた。
?略?
ところがよく耳を澄ますと、受話器の向こうから効果がガチャンガチャンと落ちる音がする。
私は秋谷氏が公衆電話からかけているのだろうと推測した。
携帯電話などほとんど普及してない時代である。
秋谷氏は自宅からこうした電話をかけることができないほど、学会内部を用心していたようだ。
裏を返せば、秋谷会長ほどの重要幹部でも信用してはもらえない。
常に池田氏からの監視に怯えなければならないということなのだろう。
35 : 名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2012/03/14(水) 10:57:18.22 ID:lxBQuOrV [3/3回]
× 効果
○ 硬貨

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