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97 : 名無しさん@3周年[] 投稿日:03/10/14 21:26
ゲリラ三派からパラチェンまでの間に戦旗がやったことを、戦旗じゃなかった私が思い出してみると―

○「ブントの新改憲論」を打ち出す(民兵制とか強度の累進課税とか天皇制廃止とか)
これは、PKO法案反対-内田選挙の流れで、4トロ、竹ブン、プロ青なんかが実質的には「護憲派」になっていく中で、突如、戦旗派の独自性を主張したもの。
ところが長続きせず、また急に方針が変わって、「リベラルな民衆の第三極」とかなんとか言って、MPDと仲良くなってビックリした。(笑)
ところがこれも長続きしなかった。
○また、いいだももやプロ青、フロントなんかの「赤と緑の大合流」だの「ミドリから学んで、アカは根本から自己変革すべき」などといってマルクス主義を放棄していく(俺はプロ青は「パラチェン」の先輩格だと思うけど)傾向を、
トコトン批判していた。なのに自分自身が、それよりも凄いパラチェンしちまった。(笑)
 「『護憲』や『エコロジー』に埋もれていく他の党派よりセンキの方が骨があるなぁ」とちょっと思ったりもしたが、そんなことなかったんだよね、結局。

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