James Blood Ulmer - Jazz is the Teacher Funk is the Preacher
http://www.youtube.com/watch?v=y9g6ZJjt9lg ジャズは先生、ファンクは牧師クリオフィス師とか言ってブラックロックを標榜したジミヘンと同じ歳 周辺シーンのジャマラディーン・タクマんとことことかでギター弾いてたヴァーノン・リードが影響されただろう事は想像に難くない リヴィングカラー/ブラックロック~ミクスチャーと繋がって screaming headless torsos - Jazz is a Teacher Funk is a Preacher
スムースジャズの元祖みたいな顔して乙にすましてやがるゲイリー・バートンにもこんなチンポ野郎時代があった。
尻の毛を鷲掴みにして引き千切ってるようなバイブの音
ふゅーじょんの元祖みたいな顔して大御所ぶってるラリー・コリエルの弩チンポ野郎時代。
素っ裸でセーックスとか。どんな変態だよっての。これのどこがジャズだ。
んでも、ジャンルの壁の高いアメリカじゃジャズ枠なんだよね、これでも。
いーじーりすにんぐのつまんねぇアルバム作ってたデイブ・パイクのチンポが一瞬だけ硬くなった瞬間。
本当はこれよかNoisy Silence Gentle Noiseって曲を張りたかったんだけどYouTubeに無かった。
水谷公夫等のセッションに布施明がボーカル参加。+ONEとは布施明の事。
無害なお茶の間スターみたいな顔してマイウェイとかアニソンとか歌ってっけど本性はこんなチンポ
ツベにないからここから試聴
Chris Minh Doky/Last Call
http://www.amazon.co.jp/Last-Call/dp/B004459Y22
風呂上がりのしなびた金球が尻をベチベチ叩いてるようなベースの方が好きなんだがな
ジェフ・ベックじゃないよ。ジョー・ベックだよ。
これのどこがジャズだって言われてもジャズなんだよ。
アメリカってパーソナルがジャズだとジャズにされちゃうの。
こういうジャンルの派境に落ちて誰も顧みない音楽をサルベージしてみよかというのがスレの目的だったりする
昨日はジャズファンクのスレを夜中に勃てて不完全燃焼だったので、その仕切り直しでもあって。
シカゴのミュージシャンファミリーのギタリストなんだけど、なんだよこのガサガサのささくれた音。
ファットポッサムのブロークンブルースかっての。
こんなのが村治佳織とかと同じギタリストくくりなの?
George Freemanってこんな奴↓
https://ssl.sk-static.com/images/media/img/col6/20100520-140317-368647.gif
まぁサクランボの入ったカクテルも、梅干し沈めた大五郎も、どっちも酒って呼ぶようなもんか
聴き所は後半、先のラリー・コリエルとソニー・シャーロックのギター・バトル。
ジャズが小難しい事を言い出しはじめた頃のこのハービー・マンのずる剥けっぷり。
アルバムタイトルはMEMPHIS UNDERGROUNDだけど録音はNYですと。がちょん
herbie mannさん
http://www.israbox.com/uploads/posts/2011-03/1300720516_folder.jpg
同じ頃にJohn CaleとTerry Rileyが演ったセッション
非ジャズミュージシャンによるジャズファンク
Church of Anthrax
Ides of March
案外知られてないんだよね、このセッション
この手のクロスオーバー前夜のジャズロックって傍流だったわけじゃなくて本流本道でもこんな。
ま、別にしたり顔して言わなくてもエレクトリック期のマイルスなんか知ってりゃ分かるか。
しかしなんでこういうのがフュージョンになってスムースジャズになってっちゃったんだろう。
ジャズロックってアラン・ホールズワースとかジョン・マクラフリンとか英国のミュージシャンは
ジャズでもロックでも分け隔てなくプレイしてたりしたんで、ジャズロックってジャンルが生まれたのね。
所謂プログレの一種と看做されてる。カンタベリー系で分類されてる一派とか大御所アレクシス・コーナー関係とか。
アメリカだと近しい音楽性でもジャズの一種としてクロスオーバー~フュージョンって分類されちゃう。
ウェザーリポートとかRTFとか。ジャズファンク寄りになるとスタッフとかクルセイダーズとかファンク・インクとか。
テクニック至上主義になってくるとギスギスした角が取れて耳障りが良くなって後のスムースジャズに繋がる
って感じかな?まぁ異論はありまくると思うけど
アメリカではジャズロックはフュージョンなの?
リズムとかそういう具体的な違いはないの?
Whole Lotta Love ( Live ) - Blue Mink ( Led Zeppelin / CCS )
Zepジャズカバーの英米対決
CCSってのはアレクシス・コーナーが率いていた大所帯のジャズロックのグループで
CCS版「胸いっぱいの愛を」はTop Of The Popsのオープニング曲だったそうだから、
おそらくキング・カーチスのは孫カバー
後にJTQなんかもこのバージョンでカバーしてやがりました
ニューオリンズのセカンドラインファンクみたいにリズムの特徴がジャンル分類になってりゃ言えるけど。
まぁジャンル呼称なんて、いーーーーーーっ加減なもんよ。
James Blood Ulmer - Jazz is the Teacher Funk is the Preacher
ジャズは先生、ファンクは牧師クリオフィス師とか言ってブラックロックを標榜したジミヘンと同じ歳
周辺シーンのジャマラディーン・タクマんとことことかでギター弾いてたヴァーノン・リードが影響されただろう事は想像に難くない
リヴィングカラー/ブラックロック~ミクスチャーと繋がって
screaming headless torsos - Jazz is a Teacher Funk is a Preacher
ここで一周
21世紀に入ってもこれだってジャズマンが演ってっからジャズって分類なんだもんね
Jean-Paul Bourelly - Electric Ladyland
このChristy Doranもジミのカバーアルバムを知ってる(持ってる)だけでも二枚出してる人。
割と実験的な事が好きな人のようで、この曲はなんか民族音楽みたいな事してるな。
Nguyên Lê "Celebrating Jimmy Hendrix" - Voodoo Child
ベトナム系のフランス人でこの人もジミのカバーアルバムを出してる。
難読な名前なのでカタカナの表記はグウェン・レだったりグウェン・リだったりするチンポ
Byron Morris -- Panamanian Aire
ベースかこええ
この溢れ出るB級感が玉乱ですなぁ
いやこれはさすがにロックとは言わんか
そういえばコレ、ジャケ見て黒っぽいB級の何かだろうと思って買ったはいいが何なのかさっぱり分からない
Donald Byrd - The Loud Minority
Yusef Lateef - Back home
この辺もジャズロックと言い切っちゃうとアレだが、まー細いことは気にすんな
The Mohawks - The Champ
ブレイクビーツのネタになっとったやつ
ザッパ流ジャズ
このアルバムも廃盤になってから一向に再発されんなぁ
この人はなんなのかよく分からないから、とりあえずジャズにしとけって感じ?
この人はフリージャズやってギャンギャン言わしとった鍵盤のジミヘン時代に比べ
聞きやすくなったこの辺のが好き
レアグルーブブームで発掘されて、来日(去年)までしちゃった人。
ステージから写真撮ったり、嬉しかったんだろうなぁ。
これも発掘組
ロックっつうよりジャズファンクですがね
発掘組。エロいっす
オシビサっちゅうたらアフロロックですが、オルガンがジョン・ロードみたい
Lefties Soul Connection - Organ Donor
DJ Shadowのカバー。つうかオリジナルは太古のジョルジオ・モロダーだけど。
芸歴長いのに去年だったかが初めて初来日だったそうでモロダー
Babe Ruth - The Mexican
ロックバンドですけど、この曲はよくhip hopの元ネタにされとるもんで。
しかし英国のバンドでなんでベーブルース。曲はメキシカンだし。
ボーカルの姐ちゃんは蓮っ葉だけどかっこ可愛い。ジャニタ
El Michels Affair The Mexican
ウータンクランのアルバムをジャズファンクでカバーしたりしとるチンポども
Baker Brothers - The Mexican feat. Katie Holmes
ボーカル入り。これは最近のジャズファンクバンドの中じゃ名前は知られてる方なはず。
これのレイ・ラッセルって人のギターが俺は好きでねぇ
英国の名ギタリスト勢の中じゃ無名に近いが
Mike Westbrook - Metropolis (Part Ⅴ~Ⅸ)
Gary Bartz Ntu Troop - Jujuman
そろそろ疲れてきた
ドラムはビリー・コブハムか
渡り合ってるなぁ
気が剥いたらどうぞ貼りまくってください
そんじゃ
WAXって書いてあったからこれがMO'WAXのルーツ!?
と思ったけどこっちが後だったのか、びっくりした
オレンジで頼むよ
いいのを教えて~