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206 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/02/06(日) 12:51:24 ID:fybdCLc40 [1/1回(PC)]
>>4
>>5
今まで雲を掴むようでイメージが定まらなかったけど、日月を背景に考えてみたら少しだけイメージがわいたので書いてみたいと思う。
なお、独断と偏見そのものなのであまり真に受けないでほしい。

ヒトラーの言うユーベルメンシュ・ゴッドメンシュをイメージしたときに閃いたのは、婆ちゃんの言うところの新しい子供たちってとこに当てはめてみると
現代社会の価値観を真っ向から壊す思想、お金とか、物質的快楽とかそういうものを全否定しつつ、なお超絶的「力」を有する。
つまり超能力か超絶霊能力をもって遠隔透視、サイコキネシス、テレパスなどが使える。ほとんど食べずに楽々と生きられる。
でもこれだけだと社会を木っ端微塵に破壊するほどの力にはならない、そこで大災害がからんでくる、、

日月では一年と半年、半年と一年であると言っているがこの解釈を

人が起こすクライシス→一年
神が行なう破壊→半年

と仮定すると、2012年12月がそのどん尻として計算してみると、今年の6月あたりに戦争の危機が訪れて、北から露や他が攻めてくるのかも、
そしてその侵略、大破壊が一年続き、来年の6月に彗星の衝突による大津波、火山の大噴火などが起きて2012年12月に携挙が行なわれる。

壊滅された社会を立て直す時期はその後の1年と半年と勝手に考えてみたが。
その時点では知力体力などどれを持ってしても新しい子供たちに旧来の大人が勝てるわけがなく、超絶能力を使い世界・社会の再構築を主導。

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