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88 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/02/04(金) 16:30:01 ID:QyQCex5D0 [1/2回(PC)]
>>72
日月神示は昭和十九年六月十日に、画家の岡本天明氏が自動書記という形で、
千葉県成田市にある麻賀多神社境内で天の日津久の神から下ろされたものです。
全三十巻と補巻、五十黙示録全七巻と補巻が出されています。
期間は昭和十九年から昭和三十六年までかかっています。
原文はひらがな、カタカナ、漢数字、記号等で書かれていて、まともには読めないものだそうです。
後に研究者達の手で仮訳という形で世に広められました。
大体、原文のままのものを「日月神示」、訳されたものを「ひふみ」といいます。
中矢伸一先生の本等で広まったときにどちらも「日月神示」と言われる様になったそうです。
ネット等で読めるの本文「ひふみ」は、大体、岡本三典夫人の第二仮訳です。
でもこれが岡本天明氏の第一仮訳と微妙に違うので、信者の人達からも賛否両論のようです。
専門家ではないので、これくらいしか知りません。
90 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/02/04(金) 16:47:44 ID:QyQCex5D0 [2/2回(PC)]
もう少し書かせて下さい。メディア等の見せ掛けの流行や宣伝に扇動されないようになりたい。「自律」

雨の巻第十帖より
「悪の終わりは共食ぢゃ、共食いして共倒れ、理屈が理屈と、悪が悪と共倒れになるのが神の仕組ぢゃ」
風の巻第十四帖
「日本の国に食べ物無くなってしまうぞ。世界中に食べ物無くなってしまうぞ。何も人民の心からぞ。
食べ物無くなっても食べ物あるぞ、神の臣民人民、心配ないぞ、共食いならんのざぞ。心得よ」
空の巻第十二帖より
「学問の世は済みたから学者は閉口するぞ、商売の世も済みたから商売人も閉口するぞ、力仕事は出来んし、
共食いするよりほかに道ないと申す人民ばかりになるぞ」
黒鉄の巻第十三帖より
「理窟で進んで行くと、しまいには共喰いから、我(われ)と我を喰うことになるぞ。」
黒鉄の巻第十四帖より
「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組」
碧玉の巻第十六帖
「盲の人民がいくら集まって相談すればとて、すればするほど闇となるのぢゃ、行き詰まって《あげもおろしも》出来んことになるのぢゃぞ、
すべてを数(かず)だけで決めようとするから悪平等となるのぢゃ、盲をいくら並べてみても何もならん、
早う改心せよ、新しきタマの選挙があるでないか」
星座の巻第五帖
「悪の仕組通り、悪平等、悪公平の選挙で選び出すのざから、出るものは悪にきまっているでないか、
悪もよいなれど、悪も神の用(はたら)きであるなれど、悪が表に出ること相(あい)ならん」
星座の巻第十一帖
「自由も共産も共倒れ、岩戸が開けたのであるから元の元の元のキの道でなくては、
魂(タマ)の道でなくては立ちては行かん、動かん富士の仕組、ひらけて渦巻く鳴門(なると)ぢゃ。新しき人民の住むところ、
霊界と現界の両面を持つところ、この岩戸開きて二度とない九十で開く仕組」

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