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1 : 名無しさん@京都板じゃないよ[] 投稿日:2019/04/16(火) 09:46:13.13 ID:50hVWk040.net [1/1回]
神話の里
2 : 名無しさん@京都板じゃないよ[sage] 投稿日:2019/04/16(火) 10:00:08.48 ID:ll6jcmai0.net [1/1回]
神々が降り立った地として知られる宮崎県・高千穂町。
降臨とされる場所のひとつが二上山で、そこには降臨に関する史跡も数多く残る。
日本創生の神話が記された古事記において、神々が降り立った最初の土地として紹介されているのは多くの人の知るところだろう。
八百万の神々を奉ずるこの国の原点を知るうえで、古事記に記されたものが残されている中では最も古いとされている。
その古事記の中にある天孫降臨の神話によると、神々の住まう高天原から地上の葦原の中つ国へ一柱の神が降臨し、
その後、その神の系譜3代目にカムヤマトイワレヒコと呼ばれる神が生まれた、という記述がある。
なお、その別名を「神武」といい、初代天皇陛下の誕生とされている。
高天原から降臨した一柱の神の名はニニギノミコト。
天照大神の孫であるニニギノミコトが降臨したので、天(天照)の孫(ニニギ)の降臨伝説が天孫降臨神話として残されてきたわけだが、
その降臨伝承地の山といえば、実は高千穂にはいくつもある。それが高千穂神話の世界感を豊かにしている所以ともいえるだろう。
古事記では「日向の高千穂のくじふるたけ」、日本書紀では「くしひの高千穂のたけ」「高千穂のくしひの二上のたけ」などを挙げている。
高千穂町にお出かけの際は是非、二上山登拝をお勧めしたい。
3 : 名無しさん@京都板じゃないよ[] 投稿日:2019/04/16(火) 10:32:58.07 ID:SAdQmbno0.net [1/1回]
森高千里
4 : 名無しさん@京都板じゃないよ[] 投稿日:2019/04/16(火) 16:09:51.89 ID:dDl17hs+d.net [1/1回]
大江千里
5 : 名無しさん@京都板じゃないよ[] 投稿日:2019/04/20(土) 12:23:32.81 ID:VCIRg4jtM.net [1/1回]
ニニギの子の一人が山幸としてカムヤマトとの間にうがやふきあえずがいるから四代目では?紀記でそれほど違う?


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