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719 : 神様仏様名無し様[sage] 投稿日:2019/10/06(日) 17:03:32.99 ID:uoxl41Ok.net [1/3回]
【清原監督の1日】

・15時すぎ、やっとグラウンドに来る
 「ゴラ、マジメにやっとるか?」
 そして、視線が一番はじめに合った選手に何でもいいから説教しだす
 「そんなんやから最下位なんや!」
・午前中は何をやっているのか?という質問には
 「体調が悪いので、いつも検査とリハビリをしてから来る」と答える
 その口臭は、酒臭い
・常に上から目線と口汚い言葉で選手を罵倒しつづける
 「チンポコついとんのか?」「いちびっとったらシメたるぞ?」
・「おまえら、やっとけよ」と言い残し、自分は早々にグラウンドを去る
・夜、選手に飲みに行くことを強要する
 「これもコミュニケーションの一環」「酒も飲めなくて何がプロ野球選手じゃ」
 この飲み会を拒否した選手は、決して1軍で使ってもらえない
725 : 神様仏様名無し様[sage] 投稿日:2019/10/06(日) 22:54:39.06 ID:uoxl41Ok.net [2/3回]
キモ原カス博                                                                      
「もし次に当てられたら、命をかけてマウンドに突っ走ってそいつを倒したい。                                        
ヤラれっ放しでケガして入院するぐらいなら、こっちから行って守るべきものを守りたい」                                   

■王貞治                                                                        
『どういう意図で話したかは分からないが、打席に立つ以上は10のうち、1、2割は                                      
ぶつかると思って立っておかないと。いざというときによけられない』                                            
『昔はよけられない方が悪い、と言われた。ぶつかって休むと試合に出られないから                                     
自分が損。チームにもマイナスだし、楽しみにしているファンも見られない。われわれも                                    
今日の試合は楽しみにしていた。そうやって発言しても内角には来るんだから』                                        

■広岡達朗                                                                       
いつまでも現役にしがみついてわけの分からないことをほざいてる選手がいる。                                       
清原だ。死球に対する報復宣言など全くのナンセンスで、腹立たしい。                                           
子供や家族を守るためだと言ってるそうだが、そもそもこの選手は内角球への                                         
対応ができてないから、際どい球をよけきれないだけではないか。自分の技術の                                       
なさを棚上げにして、相手投手をブン殴ろうとはあきれてものも言えない。                                         
死球の多かった衣笠は、ぶつけられるたびに「私が未熟です」といい、決して                                         
相手投手のせいにはしなかったものだ。                                                        
私に言わせれば、休んでばかりいる清原などプロ失格だ。金本を例に出すまでもなく、                                     
試合に出て最高のプレーを見せるのがプロ。故障だらけの清原は、試合に出ても                                       
全盛期の打撃を見せられないのだから身を引くべきとなる。                                                

■掛布雅之                                                                       
(清原の談話のVをいつになく厳しい顔つきで見つめた後)                                                   
『ピッチャーも命をかけてインコースを投げている』                                                    
『清原は、もっと他の言い方があるのではないか』                                                     
そもそも、掛布の清原に対する姿勢は以前から一貫したものがあり、                                             
数年前に自分のHPでファンから清原の死球に対する態度を問われた時も      
『逃げられる場合は逃げて欲しいと思います』と明快に回答している。
727 : 神様仏様名無し様[sage] 投稿日:2019/10/06(日) 23:16:02.32 ID:uoxl41Ok.net [3/3回]
「清原さんの2人の息子さんは同じ少年野球チームで野球を始めた。練習や試合に清原さんもしょっちゅう                           
グラウンドへ顔を見せていましたが、とにかく態度がひどいのです。                                            
ささいなミスをした息子さんの頬を試合後にバッチーンと平手で殴る。そんなシーンを何度も見ました。                            
しつけはそれぞれの家庭の問題とはいえ、こうした事態になると、あれが果たしてしつけなのかどうか……」                          
                   
■相手監督を「ボケ、ヘボ」と罵倒                                                           

長男が出場したある大会の決勝戦ではこんなことがあった。                                                
右足に入れた龍の入れ墨を隠すことなく、短パン姿で球場に現れた清原は、試合中にスタンドを徘徊し始めると、                        
相手のベンチ側に行き、上から敵の監督を口汚く罵り始めた。                                               

「『どういう教えをしとんじゃ、ボケッ! ヘボ!』と猛烈にヤジるのです。この試合に限ったことではなく、                         
こうしたことが日常茶飯事。                                                               
複数の対戦相手から連盟に苦情が殺到しました。                                                      
清原さんがグラウンドに来るなら、金輪際、あのチームと試合はしない、という声も相次ぎ、                                 
チームの関係者同士で話し合いを持ってもらったことも1度や2度ではありません」(同)                                  

自分の行動が子供にどんな影響を与えるか、そのせいでどれだけ肩身の狭い思いをしているか、                                
そんなまともな判断すらできない。                                                           
そういう状態で子供に手を上げていたのだとすれば、それはしつけとは言えないだろう。                                   

14年3月に清原の薬物疑惑を報じた週刊文春はその際、「妻は刃物を持って追いかけ回された」と                              
前妻の亜希夫人に対するDV疑惑も書いた。                                                       
これに対して清原は、写真誌フライデーのインタビューで「絶対にない。(中略)亜希には暴力はおろか、
声を荒らげたこともない。ましてや刃物なんか……あり得んよ」と否定していたが、                                     
自宅マンションの壁は本人がバットや拳や足でつくった穴だらけだったという。                                       

極めて重度の覚醒剤常習が疑われる今となっては、逮捕に最も胸をなで下ろしたのは家族かもしれない。                            

ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/175394                                                
2016年2月17日                                                                     

ttp://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/175/394/42b3fbbf269f08fa10d62caea7f104f520160216113541644.jpg                      
子ども応援にこんな格好で…(C)日刊ゲンダイ                                                     


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