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722 : 名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2017/12/18(月) 20:19:26.66 ID:EqQWdyp/0.net [1/1回]
>>1
日本相撲協会に報告すると【殺人】さえも、このように隠蔽されます。

17歳の時太山への暴行で死亡させた事件の時は、これを病死扱いにして両親にも教えずにさっさと火葬して隠蔽しようとした相撲界
http://blog-imgs-78.fc2.com/k/i/m/kimuramasahiko/20100706191005.jpg
http://blog-imgs-78.fc2.com/k/i/m/kimuramasahiko/201503202203029d9.jpg

時津風部屋力士暴行死事件(ときつかぜべやりきしぼうこうしじけん)は、
2007年6月に大相撲時津風部屋に新弟子として在籍していた序ノ口力士の少年が愛知県犬山市の宿舎で暴行(私刑)を受け死亡した事件である。

新弟子リンチ死事件とも呼ばれている。

2007年6月26日、同年春に時津風部屋に新弟子として入門した当時17歳の少年が稽古時間中に心肺停止状態となり、
搬送先の犬山中央病院で約1時間後に死亡が確認された。

救急車で少年を搬送した犬山市消防本部は、巡業先を管轄する愛知県警犬山署に「労働災害の可能性あり。不審死の疑い」と連絡していたが、病院の医師は死因を急性心不全と診断、犬山署は虚血性心疾患に変更して発表した。

遺体に残された外傷や「死亡した新弟子はマリファナを使っていた」という証言、
新弟子に死因の責任を転嫁する当時の師匠・15代時津風(元小結・双津竜)の発言などから新弟子の両親が死因を不審に思い、
地元の新潟に遺体を搬送し、同月28日、新潟大学医学部で公費承諾解剖を実施したことから暴行の事実が発覚した。

検察側の主張によると、新弟子が稽古や人間関係の厳しさから部屋を脱走したことに15代時津風が憤慨して6月25日にビール瓶でその額を殴り、
さらに数人の力士に「かわいがってやれ」と暴行を指示したとされている。

翌26日も通常は5分程度のぶつかり稽古を30分ほど行い、新弟子が倒れた後も蹴りを入れたり、金属バットで殴打するなど集団暴行した。

警察の任意取調べに対して15代時津風や数人の兄弟子が容疑を認めた

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