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1 : Egg ★[] 投稿日:2020/07/11(土) 10:45:37 ID:DhqvqRjB9.net [1/1回]
1位~10位
https://amd.c.yimg.jp/im_siggP2JAvQWbM.2T5Z4Gm1rLXw---x640-y563-q90-exp3h-pril/amd/20200711-00010000-nikkeisty-000-1-view.jpg

2020年版のタレントパワーランキング芸人編は1位がサンドウィッチマン、2位が富澤たけし、3位が伊達みきおと、昨年に続いてコンビ、ソロでトップ3を独占した。4位の出川哲朗は昨年10位からの急上昇、10位のノブ(千鳥)も昨年23位からのジャンプアップで、それぞれ勢いを感じさせる。

11位~30位の一覧表や芸人急上昇ランキングはこちら
https://style.nikkei.com/img/sp/react/common/line_icon.png

 日経エンタテインメント!では、08年から年1回「タレントパワーランキング」を発表している。株式会社アーキテクトが3カ月に1度実施している、タレントの「認知度(顔と名前を知っている)」と「関心度(見たい・聴きたい・知りたい)」の調査を基に、2つのデータを掛け合わせて「タレントパワースコア」を算出、ランキング化したものだ(調査の詳細は総合編の「https://style.nikkei.com/article/DGXMZO60640820S0A620C2000000タレントパワー サンドウィッチマンが堂々の2連覇」をご覧ください)。

 多くの人が何気なく目にするテレビで存在感を示すため、パワースコアも高い傾向になる芸人勢。芸人編1位は昨年に続き、サンドウィッチマンだった。2018年に初めて「総合」トップ10入りしてから勢いが衰えず、ソロでも富澤たけしは2位に、伊達みきおは富澤に一歩譲る形で3位となった。レギュラーはテレビが15本、ラジオが3本と多忙を極めながらも、みやぎ絆大使をはじめ、14もの大使やアンバサダーを務めている。

ランキング全体を見ると、昨年に比べてパワースコアを落としている人が多い。もともと高い「認知度」をキープする一方で、「関心度」を高めるのは容易ではない。そんななかでスコアを伸ばしたのはどんな顔ぶれか。2位のサンド・富澤以外では、まず10位から4位にランクアップした出川哲朗だ。バラエティやCMの露出が安定していることに加え、ベストジーニストに選ばれたほか、「旅芸人の原点」と語るクロアチアを再訪問した、11月放送の『アナザースカイII』(日本テレビ系)がギャラクシー賞月間賞を受賞。今年1月には『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(テレビ東京系)に、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾がゲスト出演したことも注目された。

つづく

7/11(土) 4:00 日経スタイル
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO61111820T00C20A7000000?channel=DF010320183446&page=2&n_cid=LMNST008
2 : ログ速名無し[] 投稿日:2020/08/03 21:04:19
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