ログ速トップ
1 : 首都圏の虎 ★[age] 投稿日:2020/10/01(木) 02:53:23.57 ID:CAP_USER9.net [1/1回]
男子テニスの4大大会「全仏オープン」(パリ)の2回戦で、世界ランキング35位の錦織圭(30=日清食品)が同74位のステファノ・トラバフリア(28=イタリア)に4―6、6―2、6―7(7―9)、6―4、2―6で敗戦。初戦に続くフルセット、4時間近い死闘となったが、2回戦で力尽きてしまった。

 初戦と同じ屋外の第14コートに登場した錦織。この日も気温19度とやや肌寒く、故障していた右ヒジにはサポーターを着用した。錦織のサービスゲームから始まった第1セットは序盤でフォアのミスが立て続き、いきなりブレークされる展開。第6ゲームでブレークバックしたが、直後の第7ゲームで再びブレークされ、終始相手に先行される形でセットを落とした。

 第2セットは徐々にキレを取り戻した。ファーストゲームでブレークポイントを握られたが、何とかしのいでキープ。ダブルス元世界1位のマックス・ミルヌイ・コーチ(43)と取り組んでいるネットプレーが高確率で決まり、得意のバックのウイナーも出るようになった。第4ゲームをブレークし、自身のサービスゲームを一度も落とさず、第8ゲームもブレークして2セット目を奪った。

 第3セットは大接戦。ファーストゲームで先にブレークを許し、その後は互いにキープを続けた。錦織は随所にリターン、ドロップ、ウイナーを決めるが、相手も崩れない。第8ゲームでようやくブレークバックし、そのままタイブレークに突入。ここで3度のセットポイントを握ったが、攻めきれず。最後は3連続ポイントを奪われ、このセットを落とした。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cce1ffef89fe9684decc1364225d016f1099efc
2 : ログ速名無し[] 投稿日:2020/10/25 06:41:21
このスレッドを表示するにはこちらで閲覧できます => http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601488403/l50


おすすめスレッド

PR

みんなが見ているスレッド

PR

芸スポ速報+板での新着

ニュース全般の新着

スポンサードリンク