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1 : [sage] 投稿日:2020/01/21(火) 22:49:56.89 ID:kWGkQ4hK0.net BE:315128398-PLT(13000) [1/1回]
http://img.5ch.net/ico/nagato.gif
 相模原市の「津久井やまゆり園」で2016年7月26日未明、
知的障害者ら45人が殺傷された事件で、殺人罪などに問われた植松聖(さとし)被告(30)の
裁判員裁判第7回公判が21日、横浜地裁(青沼潔裁判長)であり、弁護側が朗読した友人らの調書で、事件直前の被告の行動が明らかになった。

 友人らの証言調書によると、植松被告は同月24日深夜~翌25日未明、地元の友人男性2人と会い、
相模原市内の河川敷で大麻を使用。25日早朝には大学時代の
後輩女性に連絡し、午後9時前に東京都内で合流して、新宿・歌舞伎町の高級焼き肉店へ向かった。女性はもともと、この2日後に食事をしようと誘われていたため、
早まった理由を尋ねたところ、被告は「時が来たんだ」と答えたという。

 焼き肉店で被告は「新しい法律を6個つくりたい」として、「意思疎通できない人を殺す」「大麻を合法化する」といった内容を一方的に説明。
「昔の自分は嫌いだけど、今は好き。オーラ出てない?」
「今日で会うの最後かも」とも話したといい、女性はこの間、「LINE」で別の友人にこっそり連絡し、
「怖い」「頭おかしいのが度を越してる」と訴えていた。

 被告は後輩女性と別れた後、ホテルで派遣型風俗を利用。訪れた女性に「僕のこと忘れないでね」
と話したという。その後、都内に止めていた自分の車で、
やまゆり園に向かっていた。

 弁護側による書証調べは、予定より1日早く終了し、22日の審理は取りやめとなった。次回公判は24日で、被告人質問が始まる。

以下ソース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00050236-yom-soci
2 : ログ速名無し[] 投稿日:2020/02/26 22:48:00
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