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1 : [] 投稿日:2020/11/25(水) 13:28:28.44 ID:ijI0BJd70●.net BE:373518844-PLT(15931) [1/1回]
https://img.5ch.net/ico/folder1_02.gif
不織布マスクについて、商品のパッケージや販売元のHPにも書かれていない「謎」を調べてほしいという依頼が
寄せられた。
(略)
アイリスオーヤマの製品には、使用期限は製造から3年と書かれている。しかし、他社製品にはその記載が
見当たらない。そこで、日本衛生材料工業連合会に話を聞いた。
(略)
担当者によると、マスクの使用期限を記すことの法的義務は、薬機法に定められていない。したがって、記載の有無は
各社の判断に委ねられている。古いマスクを使っても人体への悪影響はないが、不織布が破れやすいといった問題は
起こり得るそうだ。
(略)
古くなると、フィルターの効果は低下するのか。この点を尋ねたところ、各製品に使用されている素材は異なるため、
販売元に確認してほしいとのことだった。
もう一つは、ユニ・チャームの「超快適マスク」関連の疑問だ。パッケージやHPの説明では、ウイルス飛沫や花粉を
99%カットするという。一方、同社の「超立体マスク」については、ウイルスよりも小さい微粒子も99%カットと
書かれているが、超快適マスクに関してはその説明がない。
https://tanteifile.com/wp-content/uploads/2020/11/02-2.jpg
https://tanteifile.com/wp-content/uploads/2020/11/03-2.jpg
同社の担当者曰く、超快適マスクも微粒子の捕集効率試験を実施済みであり、微粒子を98%以上カットするという。
ちなみに、同社HPには、二つの製品の機能は同等と書かれている。これは、風邪や花粉の対策としてはほぼ同等に
有効という意味であるとのこと。
なぜ、二つの製品の記載事項が異なるのか。
担当者の説明によれば、超快適マスクであれば着け心地のよさ、超立体マスクについては隙間の少なさといった、
それぞれの代表的な機能を中心に記載しているからであるという。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 https://tanteifile.com/archives/23826
2 : ログ速名無し[] 投稿日:2021/01/19 18:43:49
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