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1 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:34:50.732 ID:PmUZr2Hd0.net [1/1回]
何か参考になるものないか?
2 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:35:05.802 ID:1wPeIOZB0.net [1/1回]
キンキンキンキンキンキンキンキン!!!!!!
3 : [hagete] 投稿日:2018/09/17(月) 03:35:25.701 .net
ラジオドラマ聴こうぜ
4 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:36:36.514 ID:Dt3NM17Ja.net [1/1回]
子供の頃ーの夢ーはー
5以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:37:14.250 ID:MayZzW8L0.net [1/1回]
キンキンキン

「くっ……なかなかやるな」

キンキンキン

「お前もな」

キンキンキン

「あ、あいつら何をやってるんだ!?全く見えねぇ……」

キンキンキンキンキンキン

「これで終わりだ!!!はああああ!!」

「こっちだって!!はああああ!!」

ドカーン!!!ドドドドーン!!






参考にしてね
6 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:38:52.260 ID:CMFofnKq0.net [1/1回]
キンキンに冷えてやがるっ…!
7 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:45:58.472 ID:q5VPSTEJM.net [1/1回]
>>5
冗談抜きでこれでも成立するよな
8以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 03:49:17.289 ID:Y+JlmbQ+0.net [1/1回]
冗談抜くまでもなくそれ既に書籍化されてるヤツ
amazonのレビュー欄VIPに突撃されてて可哀そうだったけど正直わらった
9 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:06:47.389 ID:Iqwop7Jh0.net [1/2回]
重要な部分でないのならザックリでいいんじゃねーの
童話や絵本に立ち回りの描写とかないだろ?
10 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:20:24.983 ID:OBmwnXqHa.net [1/1回]
クドクド描写したらそれはそれで読みにくいのはあるな
一昔前のラノベはその傾向がある
>>8
キンキンキンは作者もアレだしこれを抵抗なく読める読者もアレだけど
一番の戦犯はこれで金儲けをしようとした出版社
なろうは結局タダで書いてタダで読めるもんだからどんなもんでも許されるけど
キンキンキンを本屋に並べたらそりゃ叩かれる
11 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:31:18.667 ID:/Gz7z0Hf0.net [1/1回]
転生かハーレムかチートか
そんなところしかどうせ読者は気にしてないから適当でいんじゃね
12 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:32:38.913 ID:tw/Ps3Y40.net [1/1回]
キンキンキン!!
13 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:39:14.043 ID:an3s9gkxa.net [1/2回]
おちんちんチャンバラの試合シーンなんだが評価してくれ

「おちんちんチャンバラ決勝戦が始まります! さあっ! 勝者はどちらだァッ!」

 マイクを手にした解説者が高らかに宣言すると、スタジアム中に大歓声が轟いた。
 会場内に立ち込める熱気を肌に感じながら、小嶋は下腹部に巻いたペニスバンドを締め直すためにベルトへ手をやった。60cmほどの長さを持つペニスバンドは、ベルトをきつめに締めておかないと徐々にズボンごと落ちてきてしまう。
 一度ベルトを緩め、そして普段よりも穴二つ分きつく締めてやる。腹部が圧迫され、思わず「ふぅっ」と息が漏れた。
 深く息を吸い込み、酸素を求める肺に空気を送り込む。肺が満ちると、心臓が強く脈打つのを感じた。
 小嶋はゆっくりと息を吐き出しながら、胸に手を当てて目を閉じる。━━大丈夫、いつも通りやればきっと勝てる。

「上がって!」

 催促する声に目を開くと、舞台の上で手招きするレフェリーが見えた。
 舞台の上では、すでに対戦相手が待ち構えていた。
 腰に巻いた太く黒々としたペニスバンド。がっしりとした体つきは、常日頃から鍛えているであろうことをうかがわせる。また、その鋭い眼光は、何がなんでも勝利を掴むのだという決意を感じさせた。一筋縄ではいかなそうな相手だ。

「構えて」

 レフェリーの合図で、互いにペニスバンドを突き出す。先っぽ同士が触れあった。

「始めっ!」

 レフェリーが試合開始を告げると同時に、再び会場内を割れんばかりの大歓声が包み込む。
 小嶋は試合に意識を集中する。対戦相手の輪郭が浮き上がっていき、場外に渦巻く歓声は次第に遠退いていく。
 小嶋はペニスバンドの先っぽを触れあわせたまま、摺り足で弧を描くように体を移しながら間合いを計った。
 相手は姿勢を崩すことなく、どこにも隙はないように見えた。機があれば飛び込んでやろうと思っていたが、そう簡単にはいかないようだ。
 相手がジリと前に出た。足一つ分、間合いが縮まる。
 どうする? と自問する。後手に回るより、先手を取る方がいいと思った。相手の手の内がわからない以上は、まず機先を制すべきだと決める。
 小嶋は意を決して小さく息を吐くと、腰を深く落として一足飛びに相手との間合いを詰める。ペニスバンドの先っぽが相手の膝先をかすめるのが目に入った。
 ━━今だ!

「キエェェッ!」

 気声を発して腰を振り、ペニスバンドを横薙ぎに払う。が、手応えはない。視界から、相手は消えていた。

「エィィヤアァァッ!」

 突如、真横から空気をつんざく雄叫びがあがった。反射的に後ろへ飛び退くと、先程まで自分のいた場所をなぞるように、黒い線が走っていった。線の先端が床にぶつかり、乾いた破裂音が響き渡る。
 体勢を建て直しながら、ようやくそれが相手の振り下ろしたペニスバンドだったことを理解する。避けていなければ、確実にやられていただろう。ゾクッと背筋が凍りつく。
 相手の動く気配を感じ、咄嗟に腰を捻りながら再度飛び退き距離をとった。正対すると、相手は間合いの外に逃げられたことを察したのか、振り上げたペニスバンドを正眼の構えに戻した。
 額から、一滴の汗が流れ落ちる。間違いなく、これまで戦ってきた誰よりも強い。
14 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:40:23.088 ID:an3s9gkxa.net [2/2回]
 乱れた呼吸を整える。どうする? 自問するが、答えは出ない。
 そうする間にも、相手はジリジリと間合いを詰めてきている。
 小嶋は息苦しいまでの緊迫感に飲まれ、僅かに浮き足だった。そのほんの僅かな隙が、小嶋の反応を微かに遅れさせた。
 気付くと、相手が至近距離に詰めてきていた。高々と掲げられたペニスバンドが頭上に迫ってくる。
 ━━後退しても避けられない!
 小嶋は片足を下げて体を開く。半身になればギリギリ当たらないはず。攻撃を避けて、相手の体勢の崩れたところを狙えば!

「イヤァァオォウッ!」

 相手が吠えた。と同時に、横っ腹に激しい衝撃がきた。不意に体が浮き上がり、世界がひっくり返る。背中が床に打ち付けられ、一瞬、息が詰まる。
 ━━何が起きた?
いつの間にか、小嶋の視界には無数のライトが輝く天井が映っていた。
 事態を把握できないまま呆然としていると、盛大な歓声が近づいてきた。

「たった今、勝者が決まりました!」

 解説者のアナウンスで、小嶋はハッと我に返った。両手をついて上半身を起こそうと腹部に力を入れると、脇腹に激痛を覚えた。あまりの痛みに、小嶋はたまらず床に身を預ける。

「一瞬の早技! まさに電光石火! この強さこそ! 王者にふさわしいと言う他ないでしょう!」

 解説者が、やたらと仰々しい言葉を並べて勝者を誉め称えているのが聞こえる。
 ━━そうか、負けたのか。
 小嶋の体から、フッと力が抜ける。そして、意識が深く沈み込んでいった。
15 : 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします[] 投稿日:2018/09/17(月) 04:42:35.378 ID:Iqwop7Jh0.net [2/2回]
BL系にしか見えないので読めないわ


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