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1 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)08:55:45 ID:JsZ [1/1回]
10年目の夏、息子は監督として甲子園出場。県内初の「イヤー・オブ・ザ・コーチ」を受けた父も届かなかった悲願
https://www.asahi.com/articles/ASL6W7S4GL6WUNHB010.html

仙台西の1度目の甲子園を、監督として率いた大友敏さん(55)も、自分の父の背中を追っていた。

1980年、父の十三男(とみお)さんが監督を務める名取で、大友さんは左翼手として宮城大会に臨んだ。
父は「熱い人」。勝負哲学や信念を選手たちに説き、試合中は闘志をむき出しにして、選手よりも大きな声を出した。
「長男としてよりも、部活で1人の生徒として父の思いを教わった」

東北との準々決勝は、鋭い変化球の中条善伸投手(元巨人)の直球に的を絞り、中前安打を放った。
敗れはしたが、父は「よくやった」と握手をしながら涙を流してくれた。

「自分はああはなれない」。熱い父に憧れや尊敬に似た感情を抱き、同じ監督の道を志して仙台西に赴任した。
本を読み、講習会に参加して徐々に力をつけ、そして10年目の夏、甲子園出場を決めた。
県内初の「イヤー・オブ・ザ・コーチ」(現・育成功労賞)を受けた父も届かなかった、悲願だった。
2 : 名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/07/13(金)08:57:15 ID:MyI [1/1回]
ピンチヒッターとかナイターとか外国じゃ通じない和製英語を平気で使いたがるのが野球やからしゃーない
3 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:02:49 ID:1UY [1/1回]
指導者の年
4 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:04:36 ID:MAY [1/1回]
んなことやってねえで糞雑魚審判どうにかするか日程どうにかしろや
5 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:08:22 ID:kxs [1/1回]
コーチオブジイヤーじゃね
6 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:08:56 ID:IAj [1/1回]
指導者の耳
7 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:09:02 ID:x3j [1/1回]
嫌あああああああああああ
8 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:11:28 ID:y0o [1/1回]
MVCとかでええやん
9 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:16:27 ID:2wH [1/2回]
これは恥ずかしい
10 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/07/13(金)09:18:37 ID:2wH [2/2回]
ウィキペディアによると批判殺到だったらしい

>"Year of the coach" をそのまま和訳すると「コーチの年」になってしまうとの苦情や問合せが主催者側に殺到し、
>当初は和製英語でありゴロ合わせであると返答していた朝日新聞社でも受賞者の新聞発表に支障が出たため、2006年から現在の名称に改称された。


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