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1 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/03/31(火)07:49:46 ID:GHh [1/2回]
新型コロナ対策の拠点となるべく新設された大学病院で、希少な病床のひとつが、「本来入院できない患者」のために充てられた。その人物は、首相直轄の諮問委員会メンバーにして、公衆衛生学の権威。発症から検査、そして治療まで、ルールを逸脱して進んだ入院劇──。

 A教授の発症後の行動にも疑問点が浮かんだ。厚労省のルールでは、一般の国民は、発熱などの症状が出るとかかりつけ医に相談し、「風邪の症状や発熱」が4日間以上続いている場合は、地元保健所の「帰国者・接触者相談センター」に電話で相談する手順が定められている。

 そこで必要と判断されればセンターが指定する「コロナ外来」(東京都は77病院。病院名は非公表)で感染しているかどうかを調べるPCR検査を受けることができるが、実際には、高熱が続いて主治医が検査を求めても相談センターで「検査の必要なし」とハネられるケースが非常に多い。

そして検査で陽性が出た場合、保健所が指定する感染症指定病院に入院することになる。

「都内のコロナ外来の検査で感染が判明した人は、都内の病院に入院するのが原則です」(東京都福祉保健局感染症対策課)
2 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/03/31(火)07:49:53 ID:GHh [2/2回]
ところが、A教授はこのルールに従わなかった。

「東京の自宅で療養していたA先生は、肺炎の症状が出ると帰国者・接触者相談センターを通さずに都内の知り合いの病院でPCR検査を受診、陽性が判明すると自宅から千葉の成田病院に入院しています。東京の保健所を完全にスルーしています」(同大学関係者)

 ルールを無視して東京から千葉の最新鋭の感染症指定病院に“越境入院”したことになる。

https://www.news-postseven.com/archives/20200331_1551622.html/6
3 : 名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/03/31(火)07:58:05 ID:1RY [1/1回]
上級国民だからね
4 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/03/31(火)07:59:09 ID:6S4 [1/1回]
志村けんも律儀に待機して死んだしな


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