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1 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/10/29(木)22:39:38 ID:qCY [1/1回]
あと?
2 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/10/29(木)22:41:12 ID:GJA [1/1回]
ガストニキって誰や
3 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/10/29(木)22:42:53 ID:3Uk [1/1回]
梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけで大きくなってるじゃねぇか、ええ?」シコシコシコ

俺「ああ……すごく気持ちいいよ富美男」

富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程よい締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。

梅沢富美男「バカ野郎が……こうゆうのはどうだ?チロチロ・・・」

俺「うぁ…くっ!!」

富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐっと高まるのを感じる。

梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」

俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」

富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。

俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」

梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」

俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」

梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」

俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。

俺「4発目だな…富美男のア●ルが気持ち良すぎるから…。あっ、先っぽを舐められるとまた…」

富美男の舌先は尿道口を這うように高速で動いている。まるで子犬がミルクを飲むように。

富美男「バカ野郎が…まだまだ残ってるじゃねぇか。俺を誰だと思ってるんだ。全部出すまで帰さないからな…!」

俺「うぁぁ!くっ…!富美男ぉ…イクっ!またイキそうだよ富美男っ!」

チュポンっ
白濁液が放出されるすんでのところで、富美男は俺の肉棒を口外に出した。
次の瞬間、富美男の顔が目の前にスッとやってきて、俺の唇を貪る。
じゅるじゅると舌が絡む淫靡な音が部屋の中を覆う。

富美男「はぁはぁ…今日はお前をじっくり楽しみたいんだよ。だからまだ出すんじゃねぇ。こんなのはまだまだオードブルだ…」

俺「富美男!愛してるよ富美男っ!」

高まる射精感を抑え切れず、また富美男のア●ルに肉棒を入れる。
富美男の粘液で絡まる中に、欲望を止めどなく放出した。

富美男「はっ…はぁはぁっ…!!まだまだメインはここからだからな…幕は上がったばっかりだ」

俺「これが本当の夢芝居ってやつだな。まったく、さすがだよ富美男は」

こうしてお互いの欲望と欲望は、夜が深くなるにつれて一段と濃く混じりあっていった。
4 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/10/29(木)22:43:40 ID:c9U [1/1回]
ヒソカは「文」豪なんか…?


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