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1 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/12/05(土)16:33:22 ID:Kk7 [1/1回]
音楽業界は、CDを買って聴く時代からダウンロード購入して聴く時代を経て、サブスクリプション型サービスでいつでもどこでも聴き放題という時代に突入しています。
そんなサブスクリプション型音楽配信サービスで、Google アシスタントを呼び出す時のウェイクワードである「OK Google」をタイトルに入れることで再生数の増加を狙ったアルバムが登場したと話題になっています。

以下が、ハンドパン演奏家のDrumkoon氏が発表したアルバム「OK Google Play Music」です。

Ok Google Play Music - Spotify
https://open.spotify.com/album/4zkEptQvq1lVG0BSPLuLFf

また、ウェイクワードを使っているのはアルバムタイトルだけではありません。1曲目のタイトルは「Hey Google Play Christmas Music」で……

6曲目は「Hey Google Sleep Music」

9曲目は「Ok Google Play Drumkoon Music」など、スマートフォンやスマートスピーカーに語りかける言葉がそのまま曲名になっています。

サブスクリプション型音楽配信サービスの普及に伴って、膨大な量の楽曲やアルバムの中からお目当ての楽曲を探し出すことが難しくなりました。
そこで、アーティスト名や楽曲名から特定の曲を探し出すだけではなく、「シチュエーションや気分に応じたおすすめ曲をAIがまるでDJのようにセレクトする」という新しい音楽の楽しみ方も生まれています。

Drumkoon氏の試みは、まさにこの新しい音楽の楽しみ方を逆手にとったもの。Drumkoon氏は他にも「Hey Alexa Play Music」や「Hey Siri Play Music」もリリースしています。
なお、Drumkoon氏の作品はSpotifyだけではなく、YouTubeやYouTube Music、Apple Music、Amazonプライムミュージックでも配信されています。

https://gigazine.net/news/20201204-spotify-ok-google-play-music/

!jien
2 : 名無しさん@おーぷん[] 投稿日:20/12/05(土)16:35:15 ID:5j.bh.L1 [1/1回]
ドラム缶?(難聴
3 : 名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/12/07(月)12:52:38 ID:d7.ni.L1 [1/1回]
うーん
アホかw
4 : 名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/12/10(木)07:12:13 ID:u8.mo.L1 [1/1回]
ドットコム連呼する曲もあったよね
かえって曲名検索できないという


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